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更新日:2017年3月17日

とうもろこし

とうもろこし

中道地区では昭和41年から、とうもろこしの栽培が始まりました。「昼夜の温度較差が大きい」という盆地特有の気候と、「長い日照時間」「笛吹川が育んだ肥沃な土壌」などの立地条件を活かし、今では山梨県一の生産量を誇っています。

先進の栽培技術で、関東の産地でも一足早い出荷を実現。主に「きみひめ」を栽培していて、5月下旬から7月中旬には京浜・関東市場などに出荷しています。

 

もろこし畑の画像 もろこし畑の画像

もろこし画像

「きみひめ」の畑。甘みとやわらかさが自慢です!
中道産のとうもろこしは、5月上旬から9月下旬まで風土記の丘農産物直売所で販売しています。

 

もろこしフェアの画像

6月中旬には風土記の丘農産物直売所で「もろこしフェア」を開催しています。収穫したての新鮮なもろこしの試食や直売、収穫体験など、おいしいもろこしを存分に楽しむことができます。

取り扱い

風土記の丘 農産物直売所
電話055-266-3858