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更新日:2017年6月16日

板敷渓谷 いたじきけいこく

甲府駅から車で約40分、荒川ダムの先にある「板敷渓谷」は、昇仙峡の隠れたパワースポット、気軽に散策していただける美しい渓谷です。

県道7号線甲府昇仙峡線を走り、荒川ダムをすぎて、荒川大橋を渡り左折道なりに進みます。

まもなく左手に駐車場があるので、こちらに車をとめてください。

荒川大橋駐車場

ここから、板敷渓谷の入り口までは徒歩で向かいます。(約5分)

トンネルを越えて、大滝橋を渡ります。

トンネル 大滝橋

すると、板敷渓谷の看板がみえてきます。

こちらが渓谷への入り口です。

板敷渓谷入り口手前板敷渓谷看板

階段を下るとここから先は空気が変わったように渓谷の涼やかな風が吹いてきます。

板敷渓谷階段板敷渓谷遊歩道

板敷渓谷遊歩道橋

川のせせらぎや、木漏れ日など渓谷の景色をあじわいながら、散策すること約15分。

大滝の絶景をお楽しみいただけます。

板敷渓谷滝板敷渓谷大滝

遊歩道は歩きやすいいよう整備されていますが、滑りやすい場所などもありますので

足元はスニーカーや登山に適した靴でお出かけください。