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更新日:2020年5月27日

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新型コロナウイルス感染症により自宅療養をされる方の資源の出し方について

新型コロナウイルス感染症により自宅療養を行う際には、通常時に資源化している廃棄物については、次のように出してください。また、感染された方と濃厚接触し、自宅待機中の方につきましても、同様の取り扱いをお願いいたします。

(1)ペットボトル、白色トレー、容器包装プラスチック、ペットボトルのふたなどは分別せず、「燃やすごみ」として出してください。

(2)缶・ビン等については、水で軽く洗ったのち、袋などに入れてご家庭内で保存しておき、自宅療養期間が終了したのちに、通常通り「資源」として出してください。それが困難な場合には1週間程度待ってから出してください。

(3)古紙については、自宅療養期間が終了してから「資源」として出してください。

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廃棄物対策室減量課減量係

〒400-0831 甲府市上町601番地4

電話番号:055-241-4327

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