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更新日:2020年7月9日

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平成29年7月市長定例記者会見

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日時

平成29年7月11日(火曜日)午前10時30分~

場所

市長応接室

発表事項

  • 甲府市観光案内所・バスセンターについて
  • 2017小江戸甲府の夏祭りについて 
  • こうふ開府500年「カウントダウンイベント500日前」について
  • 「甲府市ヘルプカード」の配布について

配布資料

発表内容

会見に先立ちまして、九州北部の豪雨災害により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。また、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

はじめに、2点ほどお話をさせていただきます。7月6日から7月13日にかけて、岸川副市長をはじめ、職員2名にて、東京オリンピックの事前合宿誘致活動及び、姉妹都市のフランス ポー市へ親善訪問のため、アイルランドとフランスへ渡航しているところであります。本市の有する施設や環境が東京オリンピックに臨むアスリートにとって、最終調整に集中できる最適な地であり、多くの市民とともに歓迎したいという思いを存分にPRしていることと思います。また、姉妹都市であります、ポー市へ訪問する中で、引き続き、交流を深めてくることとしております。

次に、本年4月に導入いたしました「遠距離通学定期券補助金制度」については、6月末現在の申請件数が63件となっており、当初の想定を大幅に超える状況となっております。この制度は、若者の転出抑制を図るため、月額1万円を上限に県外へ通学する学生の定期券購入費を助成するものでありますが、本市においては、より多くの若者が住所を移すことなく市内に生活基盤を残していただきたいとの想いから、大学等の新1年生だけでなく、2年生以上の学生も対象としたことが、制度の利用者の増加に繋がっているものと考えています。今後も、若者の「ふるさと甲府」に対する地元愛の更なる醸成や地元への就職増加などに向け、制度の効果的な運用に努めてまいります。

それでは、本日の発表項目に移らせていただきます。本日の発表項目は4項目です。

甲府市観光案内所・バスセンターについて

1つ目は、「甲府市観光案内所・バスセンターについて」であります。お配りした資料1をご覧ください。

現在、JR甲府駅の南口に建設中の「甲府市観光案内所・バスセンター」につきましては、8月9日水曜日に供用開始の予定となっております。県都甲府市の玄関口にふさわしい観光案内所・バスセンターとして、県内外の多くの皆様をお出迎えいたします。施設の機能としましては、「観光案内機能」と、バスの発着情報の提供やチケット販売を行う「バスセンター機能」を併設した施設であります。資料の左側、図(1)は、駅南口のエスカレーターを降りた時に見える北側からの外観イメージで、図(2)は、南側からの外観イメージであります。通路上のシェルターのデザインとの調和を考慮するとともに、水晶などの宝石をカットしたイメージで、本市の景観を代表する周辺の山々も連想させるデザインとなっております。図(3)は、内観のイメージであります。入口から向かって左側がバスセンター、右側が観光案内所で、カウンター前が、共有の待合スペースとなっております。

観光案内所の運営は、甲府市観光協会の職員2名に加え、やまなし観光推進機構 の職員1名の計3名でシフトを組みながら対応いたします。また、外国語対応職員はもちろん、現在、市役所窓口にて実証実験を行っている音声翻訳アプリ「ボイストラ」や三者間通訳タブレットを活用した多言語案内により、外国人観光客の方々をおもてなしすることができます。さらに、一度に120名程度のアクセスが可能となる大容量の無料Wi-Fiや検索用端末、デジタルサイネージ等を設置し、インターネット環境等も十分に整った案内所となっております。加えて、併設するバスセンターにつきましては、8月10日木曜日より稼動する予定であり、高速バスの乗車券や交通系ICカードの販売等を行います。また、施設内には、バス案内表示システムが完備され、甲府駅南口ロータリーを出発するバスの運行状況を分かりやすく表示いたします。

甲府駅南口駅前広場は、「歩行者にやさしい山梨らしさが感じられる広場づくり」をコンセプトとし、「歩行者優先の開放的空間」と「憩いとにぎわいの空間」「景観に配慮した緑豊かな空間」の実現に向けて、県と市共同で再整備を推進してまいりました。本市の施工及び管理施設は、資料赤枠内に掲載のとおりであり、今後、供用を開始する予定の施設は、先ほどご説明しました「甲府市観光案内所」及び、現在着工中で、来年2月に供用開始予定の「㋒の甲府駅南口エレベーター」であります。

このように、新しく県都の玄関口としてオープンする甲府駅南口駅前広場を活用しながら、多くの観光客や利用者が気持ちよく本市、本県を満喫できるよう、これまで以上におもてなしの向上に努めてまいります。

2017小江戸甲府の夏祭りについて

2つ目は「2017小江戸甲府の夏祭り」についてです。お配りしたパンフレットをご覧ください。

この祭りは、8月11日の「山の日」を活用し、甲府の夏にふさわしく多くの参加者が楽しめるイベントとして、交流人口の増加を図ることを目的に開催します。開催コンセプトは「小江戸文化が感じられる城下まつり」とし、開催時間を午後9時までと昨年よりも1時間延長する中で、メイン会場は舞鶴城公園、サブ会場は山梨県庁噴水広場にて開催してまいります。

まず、メイン会場である舞鶴城公園では、提灯や幕絵、野点風の休憩スペースなど、会場内の飾りを昨年よりも充実させ、訪れた方々に城下町の雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。また、大道芸や開府500年をPRする高校生のパフォーマンスなど会場全体を盛り上げる様々な企画を用意しております。メインステージでは、昨年も迫力のある素晴らしい和太鼓の演奏を披露していただきました阿羅漢をはじめ、信玄公祭りの総合音楽などを手掛ける和製音楽バンド「風カヲル時」のスペシャルライブや、光と炎のアート集団「かぐづち」のパフォーマンスをお楽しみいただきたいと思います。そして、祭りのフィナーレには、舞鶴城公園から花火を打ち上げ、締めくくりを彩ってまいります。

サブ会場におきましては、昨年大人気でありましたウォータースライダーを増設し、ファミリー層の誘客を促してまいりたいと考えております。イベントの詳細につきましては、お手元にお配りしているパンフレットの他、市ホームページなどをご覧いただきたいと思います。当日は、LLCまちづくり甲府や、商店街などが主催するイベントも中心街で開催されますので、クールシェアスポットをご利用いただきながら、楽しい夏の一日をお過ごしいただければと思います。

また、同日には「山の日」関連事業として、甲府市最高峰の金峰山への登山イベントを予定しています。今年は、登山ガイドとしてテレビや雑誌などでご活躍されている渡辺佐智さんと一緒に、夏の山登りを楽しんでいただく内容となっております。

このように、8月11日の山の日は、イベントが盛りだくさんとなっておりますので、市民の皆様はもとより、市外・県外からの多くの皆様のご来場をお待ちしております。

こうふ開府500年「カウントダウンイベント500日前」について

3つ目は、「こうふ開府500年カウントダウンイベント500日前」についてであります。

お配りした資料3をご覧ください。

8月19日に開催いたします、本イベントにつきましては、開府500年が始まる2019年1月1日に向け、いよいよこの日から、一連の記念事業がスタートすることを市内外に広く周知し、機運の醸成を図ることを目的としております。

このイベントは、500日前を500年前になぞらえた記念イベントとして、武田氏館跡である武田神社を会場として、戦国時代の雰囲気を醸し出す演出を行う中で、「式典」と「催し」の2部構成で開催してまいります。第1部の「式典」においては、カウントダウンボードの除幕式を行うとともに、相川小学校の児童による「甲府市の歌」の合唱や、甲府の歴史・文化・伝承などを学び、発表する「甲府ラーニング・スピーチ」に取り組んだ子どもたちの代表者によるスピーチを予定しております。第2部の「催し」では、私をはじめ、実行委員会の役員の皆様にも甲冑姿となっていただき、出陣式を行った後、武田神社内の甲陽武能殿において、本市出身の能楽師である佐久間二郎さんに能を披露していただきます。

また、第1部「式典」開始前には、市内高校の茶道部の生徒さんにご協力をいただき、お茶席を用意しておりますので、そちらもぜひお楽しみいただければと思います。なお、カウントダウンボードにつきましては、式典で除幕するものを含め、2基ございます。もう1基のボードの除幕式を、イベント当日の午後6時からJR甲府駅にて執り行い、駅を利用される皆様に対しましても、こうふ開府500年をPRしてまいります。

現在、イベントの開催を広く周知するため、広報こうふや市ホームページ、フェイスブックなど様々な媒体を活用した情報発信を行っております。参加者の募集につきましては、期間を7月31日まで延長し、往復はがきやメール、FAXにて人数を限定せずに募集しております。より多くの皆様に、500年前の戦国時代の雰囲気を味わっていただきたいと思います。

「甲府市ヘルプカード」の配布について

4つ目は、「甲府市ヘルプカード」の配布についてであります。お配りした資料4をご覧ください。

近年、障がいの有無にかかわらず、誰もが社会参加できる機会が増えており、外見では障がいのある方、支援を必要としている方であることが分からない場合があります。このような場合、周りの方は、支援を必要としている方に対して、どのように支援したら良いのか分からないということがあります。両者を繋げるきっかけとして、本市では、「甲府市ヘルプカード」を配布していくことといたしました。

このカードは、「ストーンペーパー」という耐久性や耐水性に優れた素材の紙を使用しております。表面のデザインについては、東京都標準様式を採用いたしました。これは、東京都作成のヘルプマークが、7月中に日本工業規格に登録される予定であり、今後、統一化されたマークの全国的な広がりが期待されるためであります。

また、このカードを本人が適切に使いこなせるよう、障がい福祉課の窓口や「甲府市障害者センター」において、記入方法や使い方などを説明しながら、カードケースと一緒に、本日から配布してまいります。併せまして、ヘルプカードを多くの方々に知っていただき、カードを提示した方に対して、適切な支援を行うことができるよう、市ホームページや広報こうふ8月号などを活用するとともに障がい者団体などの関係団体にもご協力をいただきながら広く周知を図ってまいります。

今後におきましても、障がいのある方とない方がお互いのことを理解し、障がいの有無によって分け隔てられることなく、相互に人格を認め合い、尊重し合いながら、共に笑顔で幸せに暮らすことができる共生社会の実現を目指してまいります。

発表項目の質問について

(記者)

冒頭の通学補助についてですが、増加している背景にはどのようなものがあると認識していらっしゃいますか。

(市長)

こちら(甲府市)に暮らしながら学校に通うということで、学生本人だけでなく、保護者の方々にとっても経済的に有利であるということと、その方々に今後、いろいろな甲府の企業の情報を提供していきましょうということを申し上げており、企業の幅広い情報を得ることができます。経済的な負担が軽減されることと、幅広い情報を得ることができるということが予想以上に好評を得ている背景であると考えています。

(記者)

補助の目的とすると、定住人口の増加や山梨への就職に加えて今おっしゃった家計支援の部分も入っているということでよろしいでしょうか。

(市長)

こちら(甲府市)で生活をしていただくことで生活圏を甲府に置き、併せて経済的な負担も軽減できるということです。

(記者)

家計支援と定住人口の増加の2つはこの補助制度のねらいということでよろしいですか

(市長)

若者の地元での就労など、今おっしゃったことも含めて、いくつかの効果があると思っています。

(記者)

就職支援という部分で、すでに甲府の場合は大学4年生も補助対象に入っていますが、具体的にどのようなことを想定されているのでしょうか。

(市長)

去年から、甲府市独自で地元の企業を紹介する就職支援マッチング合同面接会も始めましたので、そういったいろいろな施策を総合的に組み合せながら、就職支援をしていくことを想定しています。

(記者)

補助をしている対象の方に対して、就職の意向調査等は行っているのでしょうか。

(市長)

これから調査をしていこうと思っております。また、大学と連携したフューチャーサーチという事業もありますので、いろいろな事業を総合的に展開していきたいと思います。

(記者)

申請が想定よりもだいぶ多いので、当初予算を超える可能性もあるかと思いますが、それについてどう捉えているかと、増額補正についてもお考えをお願いします。

(市長)

増額補正について、まだ、はっきりとこの場で申し上げることはできませんが、検討して、9月の議会にお願いすることもあり得ると思います。

(記者)

当初の想定よりも多い人数という部分については、どのように捉えていますか。

(市長)

通勤補助から通学補助へと範囲を広げたことによって、かなり申請が増えました。その辺をよく精査する中で、今後増えることはある程度想定していましたので、今年度のいずれかの時に補正をすることも想定はしていました。検討結果として出ましたら、議会にお願いするつもりです。

(記者)

観光案内所・バスセンターで使われる多言語音声翻訳アプリについて、今年度までの試行的な活用かと思いますが、来年度以降は本格利用されるのでしょうか。

(市長)

非常に良い機能だと私自身思っていますので、来ていただくお客様にとって便利であれば、本格利用をしていく方向で考えてまいります。また、逆に職員にとりましても、外国人の方に対して、スムーズに詳しく説明ができるということであれば、一挙両得でありますから、担当課と話を進めてまいりたいと思います。

(総務部長)

一点だけ補足をさせていただきます。多言語音声翻訳アプリについては、情報通信機構というところと(覚書の)締結をしておりまして、その締結期間が来年の3月31日までとなっております。来年度以降につきましては、本市としては使っていきたいという意向がありますので、情報通信機構と相談する中で、できれば延長して使っていきたいという風に考えております。

(記者)

職員が対応できる言語の中でタイ語がありますが、特に理由があればお伺いしたいと思います。

(産業部長)

三者間通訳タブレットでは12ヶ国語が対応可能ということです。

(記者)

駅南口全体の完成はいつ頃になりそうですか。

(市長)

観光案内所・バスセンターについては、8月9日供用開始予定で、南口のエレベーターの供用開始とエスカレーターの24時間対応は来年の2月を予定しております。

(建設部長)

基本的に駅南口の整備は山梨県の方で行っておりまして、8月9日に市の観光案内所のオープンに合わせて、南口の完成式典を県市共同で行う予定であります。工事自体はエレベーター等、まだ残っている部分がございますが、一応8月9日を区切りにして、式典を行う予定であります。

(記者)

ヘルプカードのデザインが東京都と同じというのは、プラスとハートの赤い部分のデザインのみが同じなのか、それとも「あなたの支援が必要です。」といった文言自体も同じなのか教えてください。

(福祉保健部長)

プラスとハートのデザインのみ同じであります。

(記者)

8月9日に一区切りということで駅南口がオープンする予定となりますが、整備が終わって市長としてどのようなことを期待しているのでしょうか。

(市長)

ちょうど小江戸甲府の夏祭りの前々日となります。前日には宵祭りができるのではないかと期待しております。お城や中心市街地のほうへ誘導するような導線が綺麗になり、長くかかった駅周辺の整備事業がほぼ整ったということで非常に喜ばしく思っております。毎週末、駅北口では、様々なイベントでにぎわいを見せておりますけれども、南口も歩行者を優先する非常に良い空間になりますので、今まで以上ににぎわいの創出ができるのではないかと思っているところであります。加えまして、来年の2月にはエレベーターも完成しますので、南北両方ともエレベーターと24時間対応のエスカレーターを完備することとなります。南北の結節も良くなり、山梨県の玄関口としては非常に良いものになると思っております。

(記者)

南口エレベーターについてですが、駅に掲示されているパネルには1月末に利用開始と表示されていますが、今日の発表資料では2月供用開始となっています。どちらに統一したらよろしいですか。

(建設部長)

工事の方は1月下旬までを予定しておりますが、運用は2月上旬となります。

(記者)

冒頭のあいさつの中で、九州北部の豪雨災害について触れられていたと思いますが、何らかの支援など、市としてのお考えはありますか。

(市長)

昨年の熊本地震の時もそうでありましたけれども、全国市長会などの組織を通じて、向こうが一番求めているものをできる限り支援していきたいと思います。たまたま今日、山梨県の市長会も行われることになっており、詳しい状況の説明等もあると思いますので、それに則って対応してまいります。


その他の質問について

(記者)

城東通りバイパス線について、現在の進捗状況と今後の予定、なぜ工事が遅れているのかを教えてください。

(市長)

南口の供用開始の8月9日と同日に城東バイパスのクラウンパレスの西側までの開通セレモニーが行われると聞いております。その更に西側につきましては、非常に地権者が入り組んでいたり、連絡が取れなかったり、あるいは濁川と一体となって整備をするということで非常に時間がかかっております。甲府市、甲斐市、笛吹市を結ぶ幹線道路でありますので、できるだけ早く供用開始できるよう県と協力し合って整備を進めていきたいと思っております。

(記者)

こちらが将来的に全部繋がると、山梨県全体の首都圏からのアクセスが良くなり、観光客が増えると思いますが、それに対する期待はどうですか。

(市長)

平和通りとクロスする東西の非常に大きな幹線道路になると思っています。そして、外から甲府の中心市街地に入ってくる新たな重要な道路となると思いますので、予定通りの供用開始を目指していきたいと思っております。ただ、先ほど申し上げましたとおり、相手方のご都合で進まない部分もありますので、県とよく協力して、早く整備できるように努めてまいりたいと思っています。

(記者)

一部報道で、球技場が小瀬にというような話がありますが、市長としてどのようにお考えでしょうか。

(市長)

今月中にどちらにするか決めるということを6月の県議会の中で知事さんがおっしゃってますから、それを粛々と待たせていただくということに尽きますけれども、どちらの場所も大きなポテンシャルがあると思います。(建設地が)今月中に決まり、いろいろな要素が加速して議論が進み、さらに未来環境都市への整備が一つ一つ完成することを期待しているところでございます。

 

(以上)

言葉遣いや明らかな言い間違い、言い直しがあったものなどを整理した上で掲載しています。

(作成:甲府市シティプロモーション課)

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