ホーム > 市政情報 > 市の概要 > 市長のページ > 市長記者会見 > 令和2年度 > 令和2年4月7日市長臨時記者会見

更新日:2020年4月13日

ここから本文です。

令和2年4月7日市長臨時記者会見

令和2年4月7日市長臨時記者会見

臨時記者会見の内容

会見の映像はこちらからご覧ください 

日時

令和2年4月7日(火曜日)午後3時~

場所

本庁舎4階大会議室

発表事項

  • 新型コロナウイルス感染症患者の発生について(県内16・17例目) 

配布資料

発表内容

甲府市内で発生しました県内16例目及び17例目の新型コロナウイルス感染症患者について、ご報告申し上げます。

まず、県内16例目の方は、先般、県が公表した県内6例目の患者が勤務していた恵信甲府病院の入院患者で、昨日PCR検査を実施したところ陽性となったものであり、昨日公表した15例目の患者と合わせて、恵信甲府病院における感染症患者は2名となりました。

なお、昨日実施した恵信甲府病院の入院患者27名及び職員18名の計45名のPCR検査の結果につきましては、県内16例目の患者以外の44名の方につきましては、陰性が確認されております。

次に、県内17例目の方は、4月2日に発熱、4月3日に市内の医療機関Aを受診しており、この医療機関Aの医師から市帰国者・接触者相談センターに4月5日に相談があり、市保健所から帰国者・接触者外来につなぎ、昨日PCR検査を実施したところ陽性となったものであります。

それでは、患者の概要についてご説明いたします。

県内16例目の患者は、年齢及び性別は、70歳代の女性です。

居住地は、甲府市内であります。

職業は、無職で、半年以上前から恵信甲府病院に入院されております。

この方は、発熱等の症状はありませんが、昨日、実施したPCR検査の結果、陽性となったものであります。また、県内15例目の方とは別の病室に入院されていたとのことであります。

市保健所において感染症の専門病院への入院調整等を行い、本日、感染症指定医療機関へ入院していただいたところであります。なお、感染症指定医療機関に入院するまでの間は、当該病院において、他の入院患者等と接触することが無いようにしていただいておりました。

つぎに、県内17例目の患者は、年齢及び性別は、20歳代の男性です。

居住地は甲府市内です。

職業は、会社員で、勤務地は東京都内であります。

この方は、4月2日に37.5℃の発熱、3日に咽頭痛と鼻閉があり、市内の医療機関Aを受診しました。その後、4月4日に、再び37.2℃の発熱があり、ご本人は自宅で静養しておりましたが、この医療機関から4月5日に、市帰国者・接触者相談センターに相談があり、市保健所において帰国者・接触者外来につなぎ、昨日、PCR検査を実施した結果、陽性となったものであります。

市保健所において入院調整等を行い、本日、県内の医療機関へ入院していただいたところであります。なお、医療機関に入院するまでの間は、自宅で家族と別の部屋で生活していただいておりました。病状は、現在、安定していると聞いております。

17例目の患者の行動歴でありますが、直近での渡航歴はありません。

また、ご本人からの聞き取り調査では、発熱等の症状を発症する前の3月31日以降は、受診した市内の医療機関以外に自宅からの外出は無いと聞いております。発熱等の症状が出る前の行動歴としては、3月21日に「三ツ星マート甲府駅前店」を利用し、3月22日~29日まで、東京都内で滞在をしていたとのことです。その後、3月29日に甲府市内に戻ってきたとのことです。

こうしたことから、この17例目の患者の濃厚接触者については、当該患者への聞き取り調査等によりご家族の4名と判明しており、外出を控えるようにお願いするとともに、今後PCR検査を行うこととしております。

以上が現在までに判明している内容であります。

お二人の一日も早い回復と退院をお祈り申し上げます。

また、本日、国においては、「新型インフルエンザ等対策特別措置法」に基づき、1日100件前後の患者が発生している東京都をはじめ、感染が拡大している埼玉県・千葉県・神奈川県・大阪府・兵庫県・福岡県の7都府県を対象地域に約1か月を期間とする「緊急事態宣言」を発令する予定であることは承知をしております。現時点において、山梨県が「緊急事態宣言」の対象地域となる予定ではないようではありますが、本市におきましても、東京・埼玉・神奈川の3都県と隣接する山梨県の所在市といたしましては、いつ同じ状況になってもおかしくなく、非常に危機感をもっているところであります。

県内におきましても3月6日に初めての感染症患者が確認されて以降、特に3月30日からは7日間で15例の患者が確認されるなど、患者数が急速に増えているとともに、市内においても、一昨日に続き、昨日も感染患者が確認されるなど、これまでに増して緊張感と危機感を更に持つなかで対応していかなければならない状況であるという風に考えております。

新型コロナウイルス感染症の対策については、国・県・市が連携・協力して対策を講じているところであります。

こうしたことから、昨日もお願いをいたしましたけれども、市民の皆様におかれましては、市内での感染者の増加により、不安が増していることと思いますが、感染症の拡大防止には、市民の皆様方お一人お一人の落ち着いた行動が不可欠でありますので、ご協力をお願いします。

また、重ねて不要不急の外出の自粛や、手洗い、咳エチケットの徹底、3密(密閉・密集・密接)を避けていただく行動の徹底などのほか、会話や会議など人がいる場所においては、お一人お一人が距離をとっていただくことを意識するなど、日常生活におけます感染の予防をお願いします。

加えて、発熱や呼吸器症状などのある方については、甲府市保健所内に設置をしております「帰国者・接触者相談センター」へご相談いただきますよう、お願いいたします。

私からは、以上であります。

発表項目の質問について

(記者)

17例目の方は三ツ星マートを利用していたということですが、日数から考えてここで感染した可能性は低いということでしょうか。

(保健所長)

17例目の患者さんは、4月2日に発症しています。(この方が)三ツ星マートを利用したのは3月21日ということで、3月21日を0日と数えますと12日後の発症ということになります。発症までの最大期間が12.5日とされていることから、ぎりぎり関係あるかもしれません、というところです。その後東京に長期間滞在しておりますので、どちらが感染源か特定することはできませんが、三ツ星マートも要因の一つと考えなければいけないということで、情報を公開しました。

(記者)

この方は会社員で東京都内に勤務しているということですが、22日~29日まで都内に滞在していたというのは、通勤していたということではないということでしょうか。

(保健所長)

この間は、家の中にいたり公園にいたり、買い物に行ったりということはありましたが、通勤はしていないと聞いております。

(記者)

都内で仕事をしていたわけではないということでしょうか。

(保健所長)

この間は、仕事をしていなかったそうです。

(記者)

普段はどういう形態で働いていらっしゃるのでしょうか。

(保健所長)

普段の勤務形態は把握しておりません。この間だけでございます。この間は仕事をしていなかった、ということです。

(記者)

通勤の手段、何を使っていたかというのは、公表する予定はないということですか。

(保健所長)

22日~29日の通勤はしていなかったということでございます。

(記者)

3月29日に都内から甲府市内に戻ってきたということですが、このときの交通手段は何を使っていたのでしょうか。

(保健所長)

公共交通機関を使っていますけれども、このときは発症する数日前ということなので、この方からどなたかに感染させるという危険性はないです。また、マスクをしていたと確認しております。

(記者)

感染の可能性がないとおっしゃいますが、無症状でも感染しているリスクはありますよね。

(保健所長)

国の定義では、濃厚接触というのは発症からになっておりますが、文献的には発症する前から感染性があると言われております。しかし、2日に発熱であり、だいぶ前ですので、このときには感染性はなかったのだろうと判断しました。

(記者)

東京に滞在されていたということですが、これは個人のお宅だったのか、それとも不特定多数の方が泊まるような場所だったのか。

(保健所長)

この方の持っているところです。

(記者)

不特定多数の方がいるような場所ではないということですね。

(保健所長)

そうです。

(記者)

三ツ星マートですでに店員への感染が確認されておりますが、この男性が利用した3月21日に、この感染をした3名の店員のどなたかは勤務されていたのでしょうか。

(保健所長)

最初に発症した方が3月21日に勤務しておりますが、その次の方は勤務しておりません。そしてこの方は、発症がそれよりも1週間以上あとになります。3例目の方につきましては、この日発症しておりましたが、この人も、発症したのがそれから10日以上あとになります。

(記者)

5例目の女性だけこの3月21日に勤務していて、このときすでに症状があったということですね。

(保健所長)

そうです。

(記者)

16例目の入院患者の女性ですが、これは昨日の90代の女性と同じ病院で、院内感染の可能性があるとみているということでよろしいでしょうか。

(保健所長)

はい。同じフロアにいたことから、昨日と同じ考え方で、院内感染の可能性があると考えています。

(記者)

16例目の70代の女性は、昨日の方と同じく、准看護師の方との通常の範囲での接触はあったのでしょうか。

(保健所長)

通常の看護業務での接触はあったと思われます。

(記者)

はっきりした記録があるわけではないけれども、接触していた可能性はあるということでしょうか。

(保健所長)

はい。

(記者)

16例目の方が県内の感染症指定医療機関に入院で、17例目の方は県内医療機関に入院とありますが、この表現の違いは、17例目の方は感染症指定医療機関ではないということでしょうか。

(保健所長)

はい。感染症指定医療機関というのは定められた医療機関で、表現が少し違うのは、17例目の方は、一般の感染症の治療がきちんとできる医療機関ということで、このような表現になっております。

(記者)

県内に7つある感染症の指定医療機関以外のところにいるということですね。

(保健所長)

はい。

(記者)

17例目の方ですが、4月3日に医療機関を受診して、その2日後にお医者さんからセンターに相談があったとのことですが、このタイムラグは何か理由があるのでしょうか。

(保健所長)

2日に37.5℃、3日に咽頭痛を受けて、4日にまた発熱があり、解熱はしているんですけれども、市内医療機関Aの医師は、その患者さんが2回受診されたということ、いったん解熱して再び熱が出ているということで、これは推測ですが、三ツ星マートに行った患者さんということで、早く相談した方が良いというお考えで、相談されたのではないかと思います。症状は非常に軽かったようなのですが、相談を受けました。

(記者)

2回受診しているということは、5日もこの医療機関Aに来ているんですか。

(保健所長)

5日は医師からセンターに連絡、相談がありました。受診をしているとは把握していません。

(記者)

男性が、4日にまた熱が出ているとか、その状況は知っていたのですか。

(保健所長)

5日に、本人から医師に連絡があったようです。

(記者)

それを受けてお医者さんが、センターに連絡したほうが、ということですか。

(保健所長)

はい。

(記者)

17例目の濃厚接触者の家族が4人ということですが、それは甲府市内で同居しているという理解でよろしいでしょうか。

(保健所長)

甲府市内に住んでおられる家族です。

(記者)

全部で5人暮らしということですか。

(保健所長)

はい、そうです。

(記者)

16例目と17例目ですが、軽症か重症か、新型コロナで見ると症状はどうなっているのでしょうか。

(保健所長)

16例目の方は持病があるのですが、この新型コロナウイルス感染症によると思われる症状は認められていません。17例目の方は、非常に軽症であります。

(記者)

16例目の方は半年以上入院しているということですが、何カ月くらいでしょうか。

(保健所長)

半年以上ということでお願いします。

(記者)

昨日は言えたのに今日は言えないというのは、何か理由があるのでしょうか。

(保健所長)

半年以上、1年未満ということで許してください。

(記者)

持病というのは、具体的にどのような。

(保健所長)

神経系の疾患です。病名は控えさせていただきます。

(記者)

それに新型コロナウイルス感染症が影響するということは。

(保健所長)
一般的に持病がある方、高齢の方は、新型コロナウイルス感染症は非常に重症化しやすいので、注意が必要と言われております。

(記者)

(恵信甲府病院関連でPCR検査を受けた45人のうち)44人が陰性だったと思うのですが、今後、病院としての終息という判断はいつくらいに下せるのでしょうか。

(保健所長)

PCR検査は陰性でしたが、健康観察を毎日きちんと続けていかなければいけない状況ですので、総合的に判断したいと考えています。

(記者)

まだ終息というわけではない、ということでしょうか。

(保健所長)

はい。

(記者)

陰性だとしても、今日現在、ほかに症状が出ている方はいらっしゃいますか。

(保健所長)

こちらでは、特に把握はしておりません。

(記者)

17例目の方ですが、22日~29日まで都内滞在というのは、具体的に何をするために滞在していた、というのはわかりますでしょうか。

(保健所長)

申し訳ないですがわからないです。その人の住まい、持っていたところと、公園に行ったり買い物に行ったりというのはお話を聞きましたけれども、おそらく三ツ星マートの関係がありますので、自粛していたのではないかと想像されます。特に3つの密のところに行ったとか、友人に会ったとか会食したということはなかったということを聞いております。

(記者)

三ツ星マートか、東京都内でもらってきたか、わからないとは思うのですが、国の定義的に5人以上いるとクラスターになりますが、こういう場合は人数としてカウントされるのでしょうか。

(保健所長)

この方の原因が特定されていませんので、クラスターということにはならないと思います。

(記者)

三ツ星マートの4人目としてカウントはできないということでよろしいでしょうか。

(保健所長)

はい。

(記者)

17例目の方は三ツ星マートにお客として行っていたということですが、(三ツ星マートで勤務されていた方の発症がわかったあと)“三ツ星マートに行っていて、気になる人は…”と県から呼びかけをしていましたよね。その呼びかけを受けて、自粛するなどの行動を取ったということでしょうか。

それとも、自分で自覚があって、三ツ星マートに行って、三ツ星マートが危ないと言われていたからでしょうか。

(保健所長)

お話をお聞きしたところ、非常に気を付けられていたということで、都内に滞在していたときもどこにも出なかったということや、甲府に戻ってきてからもほとんど外出をしなかったそうです。

(記者)

使った交通機関などを公表されないということですが、三ツ星マートで感染したかわからなくても、感染の可能性があると判断したら、それを公表されてもいいのかなと思うのですが。

(医務感染症課長)

繰り返しになりますが、交通機関を使ったのが発症よりずいぶん前になりますので、この間、この方が交通機関の中で他の人に発症させている可能性は極めて低いということで、発表しないという形にしました。

(記者)

17例目の方が29日に甲府市内に戻ったあと、30日が抜けているのですが、この日は何か行動されていますか。

(保健所長)

少し買い物に行くくらいだったと聞いております。

(記者)

それも先ほどの公共交通機関の話と同じで、発症から数日前ということで、そこまで重要視はしていない、たとえばスーパーに行ったり、行動歴をたどるほどの…という言い方はあれですが、情報ではないということでしょうか。31日以降も外出はないということで、ここは発熱より症状がでる前ですけれども、ご本人とすれば自分の行動を自粛している。それは、三ツ星マートに行っているから。それは本人もすでに言っているということですか。

(保健所長)

はい。

(記者)

もう一点、ご家族ですが、今後PCR検査を実施予定ということですが、具体的には。

(保健所長)

ご家族はすでに自宅で待機していただいておりますし、今後PCR検査は実施予定にしております。今日はまだです。

(記者)

その日すぐに行わないというのには理由があるのでしょうか。

(医務感染症課長)

今日はご本人様が入院の日でございまして、家族の方も忙しいというか、そういうことなので、ご本人様が入院したあと、できるだけ近日中に行いたいと思います。

(記者)

4人のご家族と17例目の方は、今日の時点で面会などの接触はしていないのでしょうか。

(医務感染症課長)

自宅にいるときもなるべく顔を合わさないようにしていましたし、今後もこういう入院ですので、面会をするということはありません。

(記者)

繰り返しになってしまいますが、自宅の中の別室で暮らすというのは、もしかしたらかかっているかもしれないということで、29日やそのあたりからこのような生活をされているのでしょうか。

(医務感染症課長)

三ツ星マートで感染したかもしれないということを非常に心配しておりましたので、その場合、ご家族に感染していては困るということで、このように生活されていたと聞いております。

(記者)

三ツ星マートに行っていたので、東京に滞在していたときにも注意していたということですが、三ツ星マートでの感染がわかったのは3月30日です。それまでは三ツ星マートで感染が起きているという事実はわかっていないと思うのですが。

(医務感染症課長)

すみません、そこは訂正させてください。三ツ星マートのことがわかってから、慎重に対応していたという形です。

(記者)

30日の夜遅くに5例目の方が出ていると思うので、それまでは家から出ていたけれども、31日からは出ないように、ということですか。

(医務感染症課長)

三ツ星マートに限らず今こういう状況ですので、東京都内での行動は、そういう場所に行かないとか、感染予防に努めていたと訂正をさせていただきたいと思います。

(記者)

22日から29日までの滞在というのは、ご家族から自主的に離れるための行動ということでしょうか。

(保健所長)

どのような理由で東京に滞在していたのか私達は把握していないのですが、5例目の感染がわかったのがこれより後ですので、そのときにこの方が知っていたということではないと思います。

(記者)

理由は定かではないけれども、ということでしょうか。

(保健所長)

はい。

(記者)

それぞれPCR検査をやられたということですけれども、これは1回だけですか。

(保健所長)

まだ1回です。

(記者)

山梨大学医学部附属病院などで会見をしたときに、山梨大学医学部附属病院では2回検査をやられているというお話がありますが、これは複数回やる必要がないのかどうか、というところはどうでしょうか。

(保健所長)

状況に応じて実施したいと思います。

(記者)

その状況というのは、どういう状況でしょうか。

(保健所長)

たとえば症状が出ているとかですね。

(記者)

特に決まりがあるというわけではないということでしょうか。

(保健所長)

すみません、今の話は17例目の方ですか、16例目の方ですか。

(記者)

両方です。

(保健所長)

一般的にということですね。状況に応じていたします。2回以上行うというルールがあるわけではありません。

 

(以上)

※患者様の概要は、感染症法に基づき感染症の予防等のために公表したものです。患者様・ご家族様等の人権尊重・個人情報保護にご理解ご配慮をお願いします。

言葉遣いや明らかな言い間違い、言い直しがあったものなどを整理した上で掲載しています。

(作成:甲府市情報発信課)

よくある質問

「特によくある質問」にお探しの情報はございましたか?
上記以外のよくある質問が掲載されている「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。
ご不明な点は、よくある質問内のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

よくある質問入り口

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

情報戦略室情報発信課プロモーション推進係

〒400-8585 甲府市丸の内一丁目18番1号(本庁舎5階)

電話番号:055-237-5314

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?
このページの情報はわかりやすかったですか?

ページの先頭へ戻る