更新日:2020年4月18日

ここから本文です。

令和2年4月17日甲府市臨時記者会見

 shashinn

臨時記者会見の内容

会見の映像はこちらからご覧ください 

日時

令和2年4月17日(金曜日)午後7時~

場所

本庁舎4階大会議室

発表事項

  • 新型コロナウイルス感染症患者の発生について(県内43・46例目)

配布資料

発表内容

はじめに、昨日、PCR検査の結果、陽性が判明いたしました県内43例目の新型コロナウイルス感染症患者につきまして、ご報告申し上げます。

県内43例目の患者の方は、年齢及び性別は、90歳代の女性でございます。

居住地は、甲府市内であり、サービス付き高齢者向け住宅にお一人で暮らしております。

この方の症状につきましては、施設の職員への聞き取り調査では、4月14日(火)の午前中に訪問看護と訪問診療を受けておりますが、特に体調の変化はなかったとのことです。

その後、昼食時にむせることがあり、体調不良の様子が見られたとのことでございます。4月15日には、37.8℃の発熱があったとのことですが、解熱剤を服用し36.8℃に下がったとのことでございます。4月16日の朝に体調不良を訴え、医療機関Aに救急搬送され、レントゲン及びCTの撮影により肺炎が確認されたことから、PCR検査を実施し、その結果、陽性であることが判明いたしました。

次に、現時点で判明している行動歴につきましては、ご本人への聞き取り調査によりますと、4月14日(火)に体調不良を示してからは、居室で過ごしており、15日の昼食と夕食を食堂で食べた以外に居室で生活していたとのことでございます。

次に、現時点で判明している濃厚接触者についてでございますが、4月15日に食堂での昼食と夕食の際に、同じテーブルで食事をした3人を濃厚接触者とし、本日、PCR検査を実施しており、現在、検査中となっております。4月14日の発症後に患者の見守りとお世話をした施設の方1名につきましても濃厚接触者とし、自宅待機を要請し、今後、PCR検査を実施してまいります。

また、4月16日の救急搬送により患者を受け入れた医療機関Aにおいて、患者様の対応にあたりました医療従事者1名に濃厚接触の疑いがありましたので、念のため、PCR検査を実施するとともに、自宅待機を要請しました。

なお、4月14日の午前中に、訪問看護と訪問診療を受けておりますが、両者ともマスクや手袋を着用するなど感染防護対策が取られていたとともに、発症より前の利用であったことから、濃厚接触者としておりませんが、それぞれに対して、体温の測定等による健康の管理をお願いいたしました。

次に、本日、PCR検査の結果、陽性が判明いたしました県内46例目の新型コロナウイルス感染症患者について、ご報告申し上げます。

県内46例目の患者の方は年齢及び性別は、20歳代の男性でございます。

居住地は、甲府市内、職業は、会社員で、甲府市内に勤務されております。

この方の症状は、4月7日(火)に37.6℃の発熱と咳があり、4月8日(水)には37.4℃の発熱があり、市帰国者・接触者相談センターに相談、4月9日(木)は36.5℃に解熱、4月10日(金)には市内医療機関Aを受診、4月13日(月)には、味覚障害と嗅覚障害の症状があったとのことでございます。

4月15日(水)に市内医療機関Bを受診され、PCR検査を実施した結果、本日4月17日(金)に陽性であることが判明し、現在、県内の感染症指定医療機関に入院されております。

次に、現時点で判明している行動歴につきましては、ご本人への聞き取り調査によりますと、発症日(4月7日)は、会社の事務所には短時間しかいなかったとのことであり、外出先については確認中でございますが、外出時にはマスクを着用して人との接触は短時間の会話のみとのことでございます。

次に、現時点で判明しております濃厚接触者についてですが、ご家族4人につきまして、PCR検査を実施、うち1人については陰性の結果が出ました。そのほか2名については、現在検査中であり、残りの1名につきましても今後検査を実施してまいります。

職場関係には、濃厚接触者がいないと判断しておりますが、念のため体温の測定等による健康の管理をお願いいたしました。

以上が現在までに判明している内容でございます。

43例目・46例目の方の患者様の一日も早い回復と退院をお祈り申し上げます。

昨日、緊急事態宣言の対象地域が7都府県から全国に拡大することが決定され、山梨県におきましても、「緊急事態宣言」の対象地域となり、また、ここ数日の感染患者の発生状況など、県内は、どこで暮らしていても、どこに勤務していても、どこに出かけても感染の機会があると考えられる状況になっていると考えております。

国では、不要不急の外出に加え、不要不急の帰省や旅行を絶対に避けるよう呼び掛けております。本市におきましても、市民の皆様には、感染拡大防止に向け、県内外における不要不急の外出の自粛など、人の移動による感染拡大を防ぐ行動をお願いをいたしますとともに、手洗いと咳エチケットの励行及び3密(密閉・密集・密接)を避けていただく行動を引き続きお願いいたします。

また、会話や会議など、人がいる場所においては、お一人お一人が距離を取っていただくことを意識するなど、日常生活における感染の予防をお願いいたします。市民の皆様方におかれましては、市内での患者増加により、ご不安が増していることと思いますが、感染症の拡大防止には、市民の皆様方お一人お一人の落ち着いた行動が不可欠でございますので、引き続き、ご協力をお願いいたします。

繰り返しとなりますが、発熱や咳が出る、または味やにおいがわからないなどの異常を感じた時は、まずは外出しないようにしていただき、甲府市保健所内に設置しています「帰国者・接触者相談センター」へご相談いただきますよう、お願いいたします。

発表項目の質問について

(記者)

43例目の方ですが、この方、サービス付き高齢者向け住宅にお住まいということですけれども、普段外出したりなどそういう機会は頻繁にある方なのでしょうか。それともほとんどないでしょうか。

(保健所長)

あまり外出する機会はないと聞いておりますが、デイサービスなどは行っているそうです。

(記者)

デイサービスは定期的に利用されているということですか。

(保健所長)

はい。

(記者)

あまり外出されることはないということですけれど、所長にお伺いしたいのですが、感染されたところが、推察で結構なんですけれども、市中感染ということが考えられるのでしょうか。

(保健所長)

この方は訪問看護や訪問介護を受けたり、デイサービスに通っていますが、発症後は、そういったことはないんですね。発症までの2週間の行動を見ますと、定期的にそういうサービスを受けてこられたということで、すでにデイサービス、訪問看護・介護の方の体調は確認しておりますけれども、どなたも具合の悪い方はおられないということで、どこで感染したかということはわかりません。確認できませんでした。

(記者)

PCR検査を実施されている入居者、医療従事者、施設職員の方が5名いらっしゃると思うのですが、体調不良等訴えている方はいらっしゃるのでしょうか。

(保健所長)

現在のところ、体調不良者は確認できておりません。

(記者)

この医療従事者というのは、医師とか看護師だとか、そういったことは教えていただけますか。

(医務感染症課長)

医療従事者ということでお願いしたいと思います。

(記者)

46例目なんですけれども、4月8日に最初に帰国者・接触者相談センターに相談されたということなんですけれども、このときはPCR検査に至っていないと思うのですが、この時点ではどのような話になっていたのでしょうか。

(保健所長)

この時点の判断では、一般の医療機関を受診するようにとお話をいたしました。

(記者)

それを受けて10日に医療機関Aを受診した。これが、医療機関を受診したのは最初になるのでしょうか。

(保健所長)

そうです。

(記者)

PCR検査を実施したのは15日ということでよろしいでしょうか。

(保健所長)

はい。そうです。

(記者)

他県ですと件数が多くて日数がかかっていることがあったと思うのですが、これまで県内で陽性になった方は、わりと検査してその当日に結果が出ていたように思うのですが、県内でも検査に日数がかかっている場合がすでに出ているのでしょうか。

(保健所長)

衛生環境研究所で検査するものは、その日のうちに出ることが多いです。

(記者)

今回の検査は違うということでしょうか。

(保健所長)

これは、4月14日に再度相談がありまして、この経過で味覚障害や嗅覚障害があったということで、もう一度判断をして、4月15日に再度…。

(保健所長)

これにつきましては、県の衛生環境研究所ではないところで検査をしております。

(記者)

民間の医療機関ということですか。

(保健所長)

民間の検査機関です。

(記者)

今現在、衛生環境研究所以外でもPCR検査というのは結構やっていらっしゃるのでしょうか。

(保健所長)

やっております。

(記者)

この方の同居の家族4人も、1人は陰性ということですが、体調不良等訴えている方はいないということでよろしいでしょうか。

(保健所長)

いないと聞いております。

(記者)

感染源と症状を、もう1回お願いします。

(保健所長)

両方でしょうか。

(記者)

先ほど、43例目の感染源は不明というお話がありましたが、もう一度お願いします。

(保健所長)

43例目は先ほどお話しましたように、2週間遡っておりますけれども、関係者に体調不良の方はおられません。46例目の方は、会社員で勤務地が甲府市ということで、特に渡航歴とか県外に出られたということはないと伺っています。ですので、通常の甲府市内の勤務の中で感染したものと考えております。それ以上詳しいことはわかりません。

(記者)

症状もお願いします。

(保健所長)

症状は、43例目の方は持病もあると聞いておりますし、熱は下がっているようですけれども、安定している症状とは言えないと聞いております。46例目の方は軽症です。

(記者)

言いにくいかもしれませんが、症状が安定していないということは、重症なのか、重症ではないけれど中等症なのか。最近では中等症という言い方もだいぶ世間で言われてきているので、もしわかるようでしたらその辺り、中等症なのかというのは。

(保健所長)

確認が取れておりませんので、症状が安定していないという言い方で聞いております。

(記者)

あえて聞きますが、たとえば人工呼吸器がひょっとしたら必要になるかもしれない可能性があるような方なのでしょうか。

(保健所長)

確認が取れておりませんので。

(記者)

感染源の話に戻るのですが、たとえば、43例目の方は発症前は関係者で具合の悪い方はいらっしゃらないということなのですが、これ私何回も言っているのですが、症状が出ない方でも感染のリスクがあると言われているので、この方たちへの検査というのはされないのでしょうか。

(保健所長)

関係者全員の発症前の検査というのは、現在のところ予定しておりません。

(記者)

先ほどお話がありましたが、デイサービスを利用されているということですが、これは甲府市内のデイサービスなんでしょうか。

(保健所長)

そうです。

(記者)

それは、たとえば関係者の人数であるとか、今回のサービス付き高齢者向け住宅にしてもどれくらいの人数の方が利用しているとか、そういうデータはありますでしょうか。

(保健所長)

正確な数は確認が取れておりません。

(記者)

サービス付き高齢者向け住宅の利用者というか、入居者の数もあれですか。

(医務感染症課長)

サービス付き高齢者向け住宅の入居者の方と職員の方も、全員特に症状はないということです。

(記者)

サービス付き高齢者向け住宅の方の全体の人数なんですけれども。

(保健所長)

入居者は17名、職員が14名ということです。

(医務感染症課長)

サービス付き高齢者向け住宅は、見守りをする場所ですので、14名が介護にあたっていたという意味ではございません。

(記者)

この方に持病があったというのは先ほどお話がありましたけれども、持病があって、体が不自由だとか、介護が必要だとか、その辺はどんな風にされていたのでしょうか。

(保健所長)

一部介護が必要ということで、デイサービスも通っていたというふうに考えております。

(記者)

その方の居宅の状況・状態なのですが、すみません、私がサービス付き高齢者向け住宅のイメージがわかないのであれなのですが、たとえば個室のようなかたちで。

(福祉保健総室長)

先ほど説明ありましたように、サービス付き高齢者向け住宅につきましては、“高齢者の安定を確保することを目的に、基本的にバリアフリーの構造を用意していて、介護・医療と連携した、高齢者を支援するサービスを提供する住宅”という定義になっておりますので、介護の施設とかそういったイメージでなくて、住宅に訪問介護であったりということでお世話される方がお見えになるという場所でございます。

(記者)

住まいの状態というか、どのようなお住まいなのか。

(福祉保健部長)

おそらくですが、簡単にいうと、普通のアパートにお一人お一人が住まわれていらっしゃって、そこにいろいろなサービスがついてくる、ということです。

(医務感染症課長)

お一人お一人のお部屋があって、お食事の提供があるという施設です。

(記者)

病院などの大部屋や4人部屋とかではなくて、個室のような状態だったと。

(医務感染症課長)

はい。

(記者)

先ほど部長は、熱や咳があったりしたら、帰国者・接触者相談センターに相談してくださいとおっしゃっていたんですけれども、この方は相談しても医者に行って様子をみてくださいと言われて、PCR検査まで1週間かかっているわけですけれども、この方にとって相談センターはなんの役にも立っていないと思うのですが、市民は、何を期待すればいいですかね。相談センターに相談して、この人にとっては役に立ってなかったんですけれども。

(保健所長)

4月7日、8日に2日続けて熱が出ていることから、帰国者・接触者相談センターに相談をいただきましたけれども、2日の様子で、熱だけで特に症状がなかったため、一般の医療機関をご紹介したということです。この当時は、多くの方はこういうことでそちらでお願いをしていたということでございます。

(記者)

それはわかるのですが、熱があるだけですと言われて、すぐにPCR検査をしてくれないわけですよね、今の体制だと。でもこういうことって起こっているわけなので、その辺をどうお考えなのかな、と。

(医務感染症課長)

すでにこのときには市中感染が始まっていたと今になるとわかりますね。おっしゃる通りでございます。

(記者)

そういう把握できないことも、残念ながらあるという現状であると。感染の状況というのは。

(福祉保健部長)

おっしゃる通りでございまして、私先ほど申し上げたかどうかちょっとわからないですけれども、感染源も感染経路もわからない患者の方が非常に多くなってきているということで、市中の感染は当然広がってきているのかな、という認識をもっています。ですから、当然緊急事態宣言のエリアの往来は避けてほしいという話はしているのですが、すでに市中に感染が広まっているということなので、お一人お一人の行動が大事だということを訴えていく必要があるのかなと思っています。

(記者)

この人みたいに、相談しても、結果的に様子を見てくださいということもあるんだけれども、それでも相談してくださいというのが、市の立場ということですね。

(福祉保健部長)

そうです。

(記者)

症状で確認ですが、90歳代の女性は高齢ということですが、容体が安定していないというのは、具体的に意識ははっきりしているのでしょうか。

(保健所長)

意識がはっきりしているかどうかは確認できておりません。

(記者)

意識があるなしが確認できていないということですか。

(保健所長)

意識は、あるなしだけではなく、あるからないまでいろいろなレベルがあるんですけれども、どの程度の意識レベルかということは確認ができておりません。

(記者)

会話とか、やりとりはできるのですか。

(保健所長)

体調を伺ったときには会話はできたということですね。ご本人から聞き取りをしていますので。そう重症なわけではないと思います。ただ、持病がありますので、そちらの方の症状は必ずしも軽症ということではないと伺っております。

(記者)

デイサービスは、今現在どうなっているのでしょうか。閉鎖とか、普通に続いているのか。

(保健所長)

デイサービスは発症の前まで行っていたということで、デイサービスは特に。

(医務感染症課長)

デイサービスは、消毒作業とかをもう一度おやりになるということで、これで土日になりますので、お休みして、また月曜日からはじまるということだと思います。

(記者)

43例目の90代の女性の方なんですけれども、今の質問にも関連するのですが、デイサービスは発症前の2週間、定期的に利用していたということですけれども、頻度は週に何回とか、どれくらい利用されていたのでしょうか。

(保健所長)

毎日ではないです。2週間の間に数回利用していたということです。

(記者)

先ほども質問があったと思うのですが、念のためもう一度確認させていただきたいのですが、そのデイサービスとか訪問介護に関わっている方で体調不良者はいないということで大丈夫ですか。

(保健所長)

はい。

(記者)

46例目の方なんですけれども、家族に関しては今PCR検査をされているということで。この方の会社なんですけれども、どんな会社なのかというのはなかなか言えないかもしれませんが、同僚の方にうつる可能性がなかったので、ということなんでしょうか。その辺が、なぜうつる可能性がないのかというのがわかりにくいかな、と。

(保健所長)

この方は営業職でして、外に出ていることが多く、会社には短時間しかいなかったと伺っております。部長からもお話がありましたように、外出先については確認中ですが、外出時にはマスクを着用しており、人との接触は短時間の会話ということで、会社の事務所には本当に短時間しかいなくて、あとは外の営業職をしていたと聞いております。

(記者)

営業職の方の経路というのを少し辿るということをやらないと、ちょっと前の話でクラスターつぶしの話でいくと、そういうところの経路というのを本来つぶしていく必要があるのでないかと思うのですが、それはやる必要がないということなのでしょうか。

(保健所長)

この方自身もどこで感染したかわからない状況でして、その経路をずっと追っていくことは難しいというふうに考えております。

(記者)

このお二方の症状には直接関係ないのですが、さっきも伺ったPCR検査についてちょっと教えていただきたいのですけれども、今、衛生環境研究所以外でもPCR検査をやっているということですが、どこでPCR検査をやるというのは、振り分けは何か基準があるのでしょうか。

(保健所長)

どちらかというと、緊急で知りたいときには県の機関が当日出ますけれども、検証であったり、念のための検査であったりというときには、外部委託をすることが多いのではないかと想像します。

(記者)

それを決めるのはどこになるのですか。

(保健所長)

それは医療機関です。

(記者)

それぞれの医療機関が決めるということですね。

(保健所長)

そうです。

(記者)

現在PCR検査をされている方、43例目、46例目それぞれ関わっている方がいらっしゃると思うんですけれども、だいたいどれくらいで結果はわかるものなのでしょうか。

(保健所長)

PCR検査は最短4時間ほどで。

(医務感染症課長)

明日の判定になるかと思います。

(記者)

43例目も、46例目の方も、明日中にはわかるということでしょうか。

(医務感染症課長)

はい。

 

(以上)

※患者様の概要は、感染症法に基づき感染症の予防等のために公表したものです。患者様・ご家族様等の人権尊重・個人情報保護にご理解ご配慮をお願いします。

言葉遣いや明らかな言い間違い、言い直しがあったものなどを整理した上で掲載しています。

(作成:甲府市情報発信課)

よくある質問

「特によくある質問」にお探しの情報はございましたか?
上記以外のよくある質問が掲載されている「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。
ご不明な点は、よくある質問内のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

よくある質問入り口

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

情報戦略室情報発信課プロモーション推進係

〒400-8585 甲府市丸の内一丁目18番1号(本庁舎5階)

電話番号:055-237-5314

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?
このページの情報はわかりやすかったですか?

ページの先頭へ戻る