更新日:2020年5月1日

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令和2年4月29日甲府市臨時記者会見

 shashinn0429

臨時記者会見の内容

会見の映像はこちらからご覧ください 

日時

令和2年4月29日(水曜日)午後3時~

場所

本庁舎1階市民活動室

発表事項

  • 新型コロナウイルス感染症患者の発生について(県内53例目)

配布資料

発表内容

昨日、PCR検査の結果、陽性が判明いたしました県内53例目の新型コロナウイルス感染症患者について、ご報告を申し上げます。

県内53例目の患者の方は、年齢及び性別は、20代の女性で、居住地は、甲府市内、職業は看護師で、甲府共立病院に勤務をされております。

この方の症状・経過・行動歴でございますが、市保健所がご本人から聞き取り調査を行ったところによりますと、症状・経過につきましては、4月25日(土)に37.7℃の発熱があり、4月26日(日)は、発熱は無かったようでございますが、咳の症状があったとのことでございます。4月27日(月)は、発熱が無かったようでございますが、咽頭痛があったとのことでございます。4月28日(火)は、咽頭痛があり、甲府共立病院を受診され、同日、PCR検査を実施した結果、陽性であることが判明をいたしました。本日、4月29日(水)の午前中、県内の感染症指定医療機関に入院されたところでございます。

症状につきましては、軽症であるとお聞きしております。行動歴につきましては、発症日の4月25日(土)の二日前でございます4月23日(木)は、日勤(午前8時~午後6時)のシフトで勤務をなされ、4月24日(金)は、休日でご自宅で過ごされていたとのことでございます。4月25日(土)は、起床時に37.7℃の発熱があったようでございますが、出勤前に再度計測したところ36度台に解熱していたことから出勤したとのことでございます。

しかし、朝、発熱の症状があったことから、直ちに帰宅し、自宅で静養されたとのことでございます。4月26日(日)も、自宅で静養されていたとのことですが、4月27日(月)は、正午過ぎに市役所へ自家用車で来庁され、10分程度の間、市民課で手続きを行い、その後は自家用車で移動され、午後1時頃から午後3時頃まで山梨県総合交通センターで運転免許の手続きをされたとのことでございます。

なお、市民課におきましては、患者の方、対応した職員ともにマスクを着用し、ビニールカーテン越しに短時間の対応であったことから、市役所内での濃厚接触者はございませんが、念のため、4月27日(月)正午過ぎに市役所を訪れ、発熱や咳などの症状のある方につきましては、帰国者・接触者相談センターにお問い合わせをいただきたいと存じます。なお、庁舎につきましては、昨日4月28日(火)の閉庁後に消毒を実施したところでございます。

また、管轄の保健所からは、山梨県総合交通センターにおきましては、マスク着用にて午後1時頃から午後3時頃までの間、2時間程度滞在したと伺っておりますが、患者本人及び対応した職員もマスクを着用していることから、濃厚接触者は無いと判断していると報告を受けております。併せまして、センターの消毒については完了していると伺っております。

翌日の4月28日(火)は、午前8時から午前10時30分頃まで勤務をされ、その後に、甲府共立病院で受診し、同病院でPCR検査を実施したと伺っております。

現時点での濃厚接触者につきましては、職場の同僚9人と知人1人を特定し、PCR検査を実施予定となっております。また、接触者である入院患者及び病院関係者は、その9人のほか90人程度がおり、現在健康観察を行うとともに、順次PCR検査を実施する予定としております。

以上が現在までに判明している内容でございます。

市内・県内の医療機関においては、新型コロナウイルスの対応に粉骨砕身のご努力により、医療の提供をいただいていることに感謝申し上げますとともに、今後とも、新型コロナウイルスに対応にあたりましては、十分な対応をお願い申し上げるところでございます。

53例目の患者様の一日も早い回復と退院をお祈り申し上げます。

また、市長から市民の皆様へメッセージを発信しておりますが、この連休中の行動が、今後の感染状況を大きく左右する重要な局面になると考えております。改めまして、市民の皆様方には、国や県、本市からも繰り返し「行動の自粛」をお願いしてきておりますが、ご自身とご家族、そして「ふるさと甲府」を守るために、政府の専門家会議が示した「人との接触を8割減らす10のポイント」などを参考とされるなかで、感染予防に向けた行動を心がけていただきますことをお願い申し上げます。

私からの報告は以上でございます。

発表項目の質問について

(記者)

先ほどの説明の中で事実関係として気になったところをランダムに質問させていただきます。4月28日のPCR検査の結果ですけれども、この検査はどこでやられたのですか。

(保健所長)

甲府共立病院を受診し、同日PCR検査をそちらで受けました。

(記者)

共立病院で受けられたということですね。4月25日の発熱の症状ですが、何度くらいだったのでしょうか。

(保健所長)

4月25日(土)の発熱は、37.7℃です。

(記者)

(資料の)裏面の濃厚接触者について、職場の同僚9人とあるんですけれども、その内訳はどういう方なのでしょうか。

(保健所長)

看護職員と伺っています。

(記者)

その中に医師は含まれていませんか。全員、看護職員。

(保健所長)

現時点で濃厚接触をした方は9人。この方たちは、ともに昼食をとった9人と伺っております。

(記者)

昼食をとった同僚の看護師さんということで。

(保健所長)

看護職員と伺っています。

(記者)

PCR検査の実施予定ですけれども、これはいつになりますか。

(保健所長)

PCR検査は順次行っていきたいと思っております。2日から3日の間に行うようにしたいと思っています。

(記者)

これは濃厚接触者のPCR検査を先に行い、その後にこの下に書いてあるその他の方たちとやっていくということですか。

(保健所長)

なるべくそのようにしたいと思っておりますが、多くの方をやるつもりでおりますので、早く取れる人からやっていこうと。両方ミックスした考え方でやっております。

(記者)

2日から3日というのは、5月の2日、3日ということではなく。

(保健所長)

この2・3日の間にやっていきます。

(記者)

山梨県総合交通センターについて、管轄する保健所とあるんですけれども、この保健所というのは。

(保健所長)

管轄する保健所は、中北保健所でございます。

(記者)

接触者について、90人ということですが、これ入院患者と病院職員合わせてということだと思うのですが、それぞれ何人ずつということはわかっていますか。

(医務感染症課長)

病院の職員は、実数になりますが約60人。これは先ほどの9人も含めてということになります。入院患者さんも、多少入退院がありますので、あわせて40人程度になるのではないかと思っています。

(記者)

この方たちの90というのは、濃厚接触ではないけれども、接触しているから念のためということなのか、その中からまた濃厚接触にカウントされるケースが出てくるのか。どちらになるのでしょうか。

(医務感染症課長)

病院の医療機関ということで、慎重を期して感染拡大がしていないかということを確認してまいりたいと思いますので、できる限り、接触したと思われる方々のPCR検査をしていきたいと思っています。

(記者)

現時点で90人の方は濃厚接触ではないという認識でよろしいでしょうか。

(医務感染症課長)

濃厚接触は、先ほどのマスクをしないで食事をとった9人と、知人1人と考えております。

(記者)

感染源に関して説明をお願いします。

(保健所長)

現時点では、感染源に関しては特定できておりませんが、病院の調査などを進める中で、また行動歴なども確認するうえで、調査してまいりたいと考えております。

(記者)

渡航歴なしとありますが、都市部や県外に行かれたとか、そのあたりを教えていただけますか。

(保健所長)

渡航歴ならびに県外にお出かけになったという情報は得ていません。

(記者)

わからないということですが、感染したのが家庭なのか、市中感染なのか、院内なのかというところは。

(保健所長)

この方お一人暮らしで医療関係者ということで、今まで伺った中では、知人との会食などもなかったようですので、県内あるいは市内で感染した可能性が高いと考えております。

(記者)

一人暮らしということですが、家族の方の話とかはその中では。

(保健所長)

家族や親族と会っていたかという点でございますが、感染の疑いがある4月23日からは会っていないということです。

(記者)

今回の場合、症状が出たのは4月25日と考えてよいでしょうか。

(保健所長)

4月25日の発症と考えております。

(記者)

この方は看護師さんということで、接触者が患者さん含め90人いらっしゃいますが、普段どういう作業で接触した可能性があるのでしょうか。

(保健所長)

看護師の業務は多岐に渡っております。感染の可能性が高い業務から低い業務まで、たくさんの業務をこなしております。例えば点滴を変えるとか、お薬を配るとか、あいさつをする程度のものから、検温をしたり、さらには食事の介助や清拭、体位交換、口腔ケアなど、非常に患者さんに近いところでする業務もございますので、その中のいずれかであったかと思います。

(記者)

以前、恵信甲府病院の場合は、同じフロアとか他の医療機関もそうでしたけど、この方皆同じフロアとか、そういう棲み分けではではないということですか。

(保健所長)

基本的に同じフロアの方々です。

(記者)

濃厚接触者の方と、今後PCR検査を受けられる予定の入院患者さんおよび医療関係者の方々について、現状で体調不良であるとか、入院患者さんは何かしら疾患があって入院しているとは思うんですけれども、それ以外で疑われる体調不良などは確認されているのでしょうか。

(保健所長)

接触した職員については、体調不良者はいないと伺っております。また、入院患者さんについては、もともとの基礎疾患以外の発熱はないと伺っています。

(記者)

知人一人の方というのは、どういう接触があったのでしょうか。教えていただける範囲で。

(保健所長)

車に同乗したということです。

(記者)

それは27日ということですか。

(保健所長)

はい、27日です。

(記者)

市役所とか、交通センターに行ったときにということですかね。

(保健所長)

そうです。

(記者)

甲府共立病院については、これまで新型コロナウイルスの感染者の方を受け入れている実績などはあるのでしょうか。

(保健所長)

その件に関しましては、甲府共立病院にご確認いただけますでしょうか。

(記者)

行動歴の関係で、27日に市役所と交通センターに行ったということで、こちら、現状では濃厚接触者はいないということでよろしいでしょうか。

(保健所長)

もう少し詳しくご説明しますと、市役所では対応した2名は、時間的にも数分程度で両者ともマスク着用のうえ、ビニールカーテン越しの対応だったということでございます。それから免許センターのほうは、中北保健所の調査により、やはり濃厚接触者はいないという報告を受けております。

(記者)

先日同じように市役所にいらした感染者の方がいらっしゃいました。そのときに甲府市さんのほうでは、個人情報保護と濃厚接触者がいないと考えられるということで、時間帯について午後までとしか発表がありませんでした。それが今回は詳しい時間を発表されているんですけれども、その発表の基準というのはどういう違いがあるのでしょうか。

(保健所長)

51例目の患者さんにつきましては、詳細な情報の公表に了承が得られなかったことがございます。ただ今回は、念のため同じ時間帯に来庁された方で、体調等に不安がある方に呼びかけさせて、51例目の方のときも呼びかけさせていただいたわけですけれども、今回に関しましても、来庁時間がお昼過ぎということでご理解いただき、また、体調不良等あれば、相談センターのほうに相談いただければと思います。

(福祉保健部長)

補足をさせていただきますけれども、51例目の方は午後という公表をさせていただきましたが、その後、心配される市民の皆さま方からお問い合わせがありまして、ご本人の了解を得る中で、今回市民の皆さまの不安の軽減という目的で、正午過ぎという時間を公表させていただきました。先ほど所長からもお話がありましたように、その時間帯にお越しになられた方で体調に不安がある方がいらっしゃれば、保健所のほうに相談していただきたいという呼びかけも含めて、今回公表させていただいたということです。

(記者)

51例目については、未だにその時間帯というのは明らかにできないのでしょうか。

(福祉保健部長)

ご本人の了解が得られていませんので、午後ということでご理解いただきたいと思います。

(記者)

所長または医師としての立場で伺いたいんですけれども、今回看護師の方が、症状が出たあとに出勤されているということですが、そういった判断については、病院側が勤務を許可したというか、病院側がどこまで症状を把握していたのかわかりませんが、そういった病院側の判断というのはどう受け止められていますか。

(保健所長)

まず一般的に申し上げて、これはどの職場でもそうですが、症状がある方はステイホームという言い方をしますが、まずは症状がなくなるまでご自宅で静養していただきたいというのが、一般的な注意点と考えております。

(記者)

特に医療従事者という立場であれば、なおさら注意が必要なのではないかとこちら一般的な素人感覚では思ってしまうのですが、そのあたり、病院の体制を含めてどのように受け止めていらっしゃいますか。

(保健所長)

病院側も発熱した時点では自宅にいるようにという指示があったようですが、その後、症状が続くために28日に検査をした経緯と理解しております。ただ、勤務に関しては、残念だったかな、と思います。

(記者)

確認でお聞きしたいのですが、4月25日に、一度出勤はしているけれども、発熱等の結果すぐに帰宅とありますが、だいたいどれくらいの時間、勤務をされていたのでしょうか。

(保健所長)

25日は発熱の症状があったため、直ちに帰宅するようにということで、非常に短い時間であったと聞いております。出勤したけれども、そのままお帰りになったということです。

(記者)

26日、27日については、もともと勤務日ではあったけれどもお休みを取られたのか、あるいはもともとお休みだったのか、どちらでしょうか。

(保健所長)

私達がお聞きしたのは、25日に発熱があったので、病院から勤務を控えるようにとのことで休まれたと聞いております。

(記者)

26、27日はその関係でお休みをされていたのか、あるいはもともと休日だったのか、どちらになるのでしょうか。

(保健所長)

それはちょっとわかりませんので、病院のほうに聞いていただければと思います。

(記者)

28日はおそらく勤務日ということで出勤されていますが、その3日前に発熱で病院側から帰宅するように、ということであれば、28日なんかには、状況についての確認等あったかと思うのですけれども、実質2時間30分ほど働かれてからの受診ということですが、このあたりの経緯を伺えたらと思います。

(保健所長)

先ほどの説明にもありましたように、28日に喉の痛みがあったということで、甲府共立病院を受診し、その判断でPCR検査を行ったと聞いております。

(記者)

勤務前には確認はとらずに、途中で確認を取られたという形ですか。

(保健所長)

詳しい経緯はわかりませんので、正確には病院のほうに聞いていただければと思います。

(記者)

先ほど、県内から出られていないため、県内で感染した可能性が高いということでしたが、行動を見る限りあまり外を出歩いていない印象を受けるんですけれども、院内感染の可能性についてはどのようにお考えでしょうか。

(保健所長)

この方が院内で感染したかどうかという質問でしょうか。そういう意味もあって、接触した方を広く検査することにしております。

(記者)

院内感染の可能性もあるというのが、現時点でのお考えということでしょうか。

(保健所長)

そうであってはいけないと思いますが、それも考慮しないといけないと思っております。

(記者)

改めて、濃厚接触やPCR検査をする・しないという判断に関して、もう一度わかりやすく説明していただけますか。濃厚接触に関しては定義が少し広まったというところがあるので。マスクを着用していたら、短い時間ならOKなのかとか、そのあたりをお願いします。

(保健所長)

濃厚接触者というのは、一つの考え方を整理するためのものです。この場合、マスクを着用して短時間の距離をおいた接触であれば、それは濃厚接触ではございませんが、この9人の方は、マスクを着用せず昼食を一緒に食べたということで、現時点で濃厚接触者と判断しております。これからの調査の中で、また濃厚接触者があるかもしれませんが、現時点で判断しているのはこの9人ということになります。

(記者)

マスクの着用というのは結構大事なところなんですかね。

(保健所長)

はい。

(記者)

距離の問題というのは、マスクを着用していれば、ある程度距離が近くても濃厚接触にはあたらないという判断なのでしょうか。

(保健所長)

用語の定義もご存じかと思うんですけれども、濃厚接触とは、発症から2日前にさかのぼって、濃厚接触者とは、患者の感染可能期間に接触した者のうち、次の範囲に該当する者である、ということで、患者と同居、長時間の接触があった者。適切な感染防御なしに患者を診察、看護、もしくは介護をしていた者。患者の気道分泌液もしくは体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い者。その他、手に触れることができる距離、目安としては1メートルですけれども、必要な予防策なしで患者と15分以上の接触があった者、と判断しております。

(記者)

PCR検査をする、しないという整理に関しては、これは各保健所のほうで決めているということでしょうか。

(保健所長)

確かに、PCR検査をするかしないかは、全国の保健所によって違っている可能性はあると思います。正確に比較したわけではありませんけれども。今回は、はじめから広く取ることにしました。

(記者)

広くとるかとらないかというのは、それぞれの保健所の判断でしょうか。今回の場合、病院のケースは市が判断したと。その他のところの方は、これも市の保健所のほうが判断したと。

(保健所長)

今回はすべて、市の保健所の判断でございます。

(記者)

交通センターの件に関して、濃厚接触やPCR検査に関しては、中北のほうが判断しているということですよね。

(保健所長)

その通りです。

(記者)

その判断根拠に関しては、中北に聞いてみないとわからないということですか。

(保健所長)

定義がありますので、全国の保健所がその定義に従っています。

(記者)

入院について、最近、軽症の場合は宿泊施設を県で準備をされて、今回のケースは、そういう宿泊施設は使わないと判断されたということですか。

(保健所長)

この方は、まず感染症指定医療機関に、法律に基づいて入院してもらっています。今後の経過につきましては、病状により、落ち着いていればそういう宿泊施設に移ることもあるかもしれませんが、それは県の入院調整の仕組みがございますので、その中で行っていくことになります。

(記者)

すでに説明されていたら恐縮ですが、接触者の病院関係者、病院職員の約60名の方は、現在自宅待機中なのでしょうか。

(保健所長)

自宅待機とは伺っておりませんが、病院のほうに確認していただければと思います。

(記者)

25日の経緯で、起床時に発熱の症状があったけれど、出勤前には解熱とありますが、この短時間で解熱するというのはあり得るのですか。薬を飲んだとかですか。

(保健所長)

薬を飲んだとは伺っておりませんが、熱は変動するものですので、短時間で解熱する場合もあると思います。

(記者)

27日の総合交通センターの運転免許の手続きは、これは更新手続きということでいいですか。

(保健所長)

詳しいことはわかりません。

 

(以上)

※患者様の概要は、感染症法に基づき感染症の予防等のために公表したものです。患者様・ご家族様等の人権尊重・個人情報保護にご理解ご配慮をお願いします。

言葉遣いや明らかな言い間違い、言い直しがあったものなどを整理した上で掲載しています。

(作成:甲府市情報発信課)

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