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更新日:2020年5月13日

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モモのせん孔細菌病の防除について

令和元年、山梨県内各地でモモせん孔細菌病の発生が多く確認されました。

せん孔細菌病の菌は、秋に落葉痕や皮目から感染したものが越冬し、翌年の春以降に春型枝病斑となります。この病気は、風雨により菌が分散し、葉や果実、新梢へ伝染するため、秋と春の防除を実施してください。

きましては、下部PDF資料をご確認いただくとともに、管内JAの指導のもと、適正な防除に努めていただけますようお願いいたします。

収穫後の防除対策について(PDF:1,410KB)
生育期の防除対策について(PDF:534KB)

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農林振興室就農支援課就農支援係

〒400-0832 甲府市増坪町791番地1 農業センター

電話番号:055-241-5616

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