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更新日:2015年2月2日

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住宅用家屋証明申請書・住宅用家屋証明書(既存住宅)

固定資産に関する証明を取るとき

書式

証明等種類

住宅用家屋証明書(既存住宅証明)

申請できる方

中古住宅(共同住宅を含む)を取得(売買・競落)された方

必要書類

購入した住宅の所在地に、住民票を移してあることが条件です。

  1. 住宅用家屋証明申請書1部
  2. 住宅用家屋証明書用紙1部
  3. 建物の登記事項証明書(登記簿謄本又は抄本)のコピー1部
  4. 現住所の住民票(コピー可)
  5. 所有権移転年月日がわかる売買契約書、売渡証書、代金納付期限通知書又は譲渡証明書
  6. 併用住宅等の場合は、住居の割合90%以上がわかるもの
    (法務局発行の建物価格調査書等)
  7. 長期優良住宅の場合は、認定通知書

取得した住宅の所在地に住民票をいまだ移していない場合

上記以外に申立書及びその裏付け書類(申立書(PDF:129KB)
(入居予定日は、1年です)

用紙サイズ

A4

申請方法

≪窓口≫
甲府市役所資産税課

≪郵送≫
〒400-8585甲府市丸の内1-18-1

甲府市役所税務部資産税課証明係あて
※手数料は郵便局の定額小為替を同封もしくは、現金書留で。
※返信用の封筒に、請求者の住所・氏名を記入し、切手を貼ってください。

手数料

1件⇒1,300円

問合先

資産税課証明係:電話055-237-5429(直通)

備考

中古住宅(登記簿床面積が50平方メートル以上で、譲渡の日以前20年以内(耐火建築物のときは25年以内)に建築されたもの、又は、平成17年4月1日以降に取得した住宅で新耐震基準を満たすことを証明しているもの)を専用住宅(併用住宅等の場合は住居の割合が90%以上)として購入して、1年以内に登記をする場合、「住宅用家屋証明」があると、所有権の保存、移転、抵当権の設定登記で登録免許税の税率が軽くなります。
租税特別措置法第73、74条同施行令第42、42の2条
同施行規則第25の2、26条

よくある質問

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ご不明な点は、よくある質問内のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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お問い合わせ

課税管理室資産税課証明係

〒400-8585 甲府市丸の内一丁目18番1号(本庁舎3階)

電話番号:055-237-5429

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