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更新日:2016年3月22日

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引火性・発火性のあるごみを出す際には、必ず守ってください。

スプレー缶・ガスボンベ・ガスライターなどの「引火性・発火性のあるごみ」の処理には、破裂や火災などの事故の危険性があります。

このような事故を防ぐため、スプレー缶・ガスボンベ・ガスライターを出す場合には、必ず次のように処理して出してください。

カセットボンベ・スプレー缶

中身を使い切り、風通しの良い場所で穴を開けて、資源物回収または有価物回収の日に他の缶などといっしょに出してください。

カセットボンベ・スプレー缶の出し方

中身が残っている場合

カセットボンベの中身がある場合

ガスライター

中身を完全に使いきり、透明なビニール袋に入れ、燃えないごみの日に集積所の隅に置いてください。

どうしても中身が使いきれない場合も同様です。

ガスライターの出し方

よくある質問

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お問い合わせ

廃棄物対策室減量課減量係

〒400-0831 甲府市上町601番地4

電話番号:055-241-4327

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