ホーム > まち・環境 > 交通 > リニア中央新幹線を活かしたまちづくり > 二つの拠点を核とした本市や圏域のまちづくり
更新日:2026年6月2日
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リニア開業効果を本市だけでなく圏域(県央ネットやまなし)全体で享受し、リニア新時代も住み続けられる・働き続けられる都市圏を実現するために、本市が有する二つの拠点(リニア駅、甲府駅)での取組を契機に圏域全体のまちづくりに展開することを目指します。
駅前から圏域スケールまで横断した共通コンセプト“こうふく(リニア新時代の甲府・山梨だからこそ可能な幸福な暮らし)”を旗印に、リニア開業後も見据えた中長期の時間軸の中で、地域の内発的価値創造に寄与する様々なプロジェクトに公民連携・自治体連携で取り組み、それらと外発的要素(外部の人材や投資等)を相互に作用させながら価値を高め合い、持続的な地域の実現「こうふく文化醸成都市圏」を目指すものです。

2025年11月「未来のこうふまちづくりミーティング#01」での市長の提案内容の背景や詳細などを「まちづくり戦略」として取りまとめました。

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リニア交通室リニアプロジェクト推進課政策係
〒400-8585 甲府市丸の内一丁目18番1号(本庁舎6階)
電話番号:055-237-5114
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