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更新日:2020年5月8日

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令和2年4月10日市長定例記者会見

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日時

令和2年4月10日(金曜日)午前10時00分~

場所

本庁舎4階大会議室

発表事項

  • 緑が丘スポーツ公園再整備について
  • ボトルドウォーター「甲府の水」モンドセレクション「最高金賞」受賞について

配布資料

発表内容

おはようございます。

大変お忙しい中、お集まりいただきましてありがとうございます。

年度初の定例記者会見となります。よろしくお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症につきましては、全国的に感染が拡大している中、県内におきましても、今月に入ってから、わずかな期間で急激に感染者数が増加しており、甲府市内におきましては、今週3件の感染が確認され、感染拡大の波が本市にも押し寄せてきております。

また、東京・埼玉・神奈川などの本県と隣接している県を含む7都府県に対しまして、緊急事態宣言が発令されましたことから、これまでに以上に緊張感と危機感を持ちながら、長期にわたる「見えない敵」との戦いに対しまして、市民の皆様が一日も早く日常の生活を取り戻せますように、職員が一丸となりまして、適時的確な対応に努めてまいりたいと考えております。よろしくお願いいたします。

市民の皆様には、手洗いや咳エチケットの徹底、3つの密を避けること、不要不急の外出を控えていただくなどの感染拡大を防止する対策を引き続きましてお願いいたします。

なお、参考資料としてお手元に用意させていただきましたが、これまでの臨時休館施設に加えまして、公民館、地域子育て支援センター、学校開放施設なども当面臨時休館することといたしました。

市民の皆様には大変ご不便をおかけいたしますけれども、何卒ご理解をいただけますようお願いいたします。

それでは、本日の発表項目2項目につきまして、お話をさせていただきます。

緑が丘スポーツ公園再整備について

1つ目は、「緑が丘スポーツ公園再整備について」であります。資料の1を見ていただきたいと思います。

甲府市緑が丘スポ-ツ公園は、開設から50年以上にわたり総合スポーツ公園として利用していただいている公園でありますけれども、施設の老朽化が著しくなり、市民の皆様や各競技団体から再整備の声をいただいておりますとともに、本公園の中央部付近を分断して県の都市計画道路事業であります「新環状・緑が丘アクセス線」の道路計画が整備されることとなっております。

このような状況を踏まえまして、私は、「こうふ未来創り重点戦略プロジェクトNEXT」の取組に位置付け、緑が丘スポーツ公園の再整備に着手することといたしました。

資料の右上をご覧いただきたいと思います。

前期として整備する範囲は着色された部分であり、アクセス道路の整備に影響を受ける施設であります。

野球場につきましては、老朽化が著しい本部棟及び内野席スタンドを整備し、快適に観戦が楽しめるようにしてまいります。

テニスコートにつきましては、雨が降った時などの利用も可能な砂入り人工芝コートとして、2ケ所合わせて12面を確保し、充実したテニス環境を整備してまいります。

前期の整備期間は、令和2年度の「実施設計」から令和6年度までの5年間を計画しており、事業費につきましては約12億円を見込んでおります。

資料の裏面、全体整備イメージをご覧いただきたいと思います。

現在、公園内は利用者と車の動線が交差しており、常に車の通行に気を配らなければならない状況にありますことから、アクセス線の整備を契機といたしまして、公園利用者であります特に子どもや高齢者の皆様が、安心して利用していただけますよう、公園内を一般車両が通行しない整備を行うことといたしました。公園周辺の赤く着色してあります部分を外周道路として整備し、その外周道路沿いにご利用しやすいよう、駐車場を整備していきます。

また、野球場と船出広場の間を南北にとおる道路がアクセス線となります。

A点からB点の間は、高架として整備され、車などの通過交通と歩行者の動線が交差しない形になりますので、野球場と船出広場は、図面の赤い矢印の部分が立体となっておりますことから、アクセス線を「くぐる」かたちで行き来ができるようになっております。

今後の整備によりまして、競技スポ-ツの拠点機能に加え、「人」「地域」「まち」の「健康の好循環」をつくり、本市全体の健康づくりを進めながら、『元気Cityこうふ』を目指すうえで活用していただく、レクレーションの場や、生涯スポ-ツの振興を支える場として重要な役割を担う施設としてまいりたいと考えております。

整備期間中につきましては、地域住民の皆様、各競技団体の皆様をはじめ、市民の皆様のご理解、ご協力を賜りますよう、お願いいたします。

ボトルドウォーター「甲府の水」モンドセレクション「最高金賞」受賞について

2つ目は、「甲府の水」モンドセレクションの最高金賞受賞についてであります。資料の2をご覧いただきたいと思います。

安全でおいしい甲府の水道水の利用促進と、非常用飲料水の備蓄意識の向上を目的に製造していますボトルドウォーター「甲府の水」を、国際的な品質評価機関であります「モンドセレクション」の2020年「ビール、飲料水&ソフトドリンク部門」に出品し、優秀品質「最高金賞」を受賞いたしました。

また、2018年、2019年の優秀品質「金賞」に引き続き、3年連続の受賞となりましたことから、確かな品質を維持している製品に贈られます「インターナショナルハイクオリティートロフィー」につきましても、授与されることとなり、大変光栄に感じております。

「モンドセレクション」という公正中立な第三者機関によって、毎年このような高い評価をいただいていることは、甲府の水道水が安全で安心してお使いいただけるおいしい水であることの証であると考えております。

5月29日に、ドイツのミュンヘンにて行われます授賞式につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により中止となってしまいましたけれども、トロフィーや認定証は、7月に本市に送られてくる予定であります。

3年連続で世界に認められた水道水として、また、5年間備蓄できる非常用飲料水として、市内外に向けまして、さらに広くPRするとともに、これからも、より一層、安全で安心、よりおいしい水道水の供給安定に努めてまいりたいと考えております。

本日の発表は以上でございます。

発表項目の質問について

(記者)

緑が丘スポーツ公園の再整備についてですが、前期ということは後期もあるということですか。後期の内容はどういったものですか。

(市長)

申し上げましたように、アクセス道路工事や緑が丘スポーツ公園の各施設工事を行うには、公園の規模が非常に大きいものですから、かなりの期間を要することや、地域の方々への、あるいは競技、スポーツ等さまざまなイベント等に、いろいろな制約がかかるということがございます。まず前期として、アクセス道路周辺(工事)を進めながら、要望の多いテニスコートのA・B面、船出広場の一部を整備する5年間の計画として今日は発表させていただきます。その後の整備につきましては、社会情勢の変化や整備の進捗状況、整備の効果を検証する中で、今後の整備計画に活かしていきたいと考えております。後期についての詳細は、これからということでございます。

(記者)

細かいところですが、アクセス道路を高架にするというのは車両側を上にするということですか。

(市長)

道路が上になって、下を市民が安全に移動できるというかたちなります。

(記者)

この再整備に期待することを短くお願いします。

(市長)

かなりの年数が経っていて傷んでいるところも多いですが、要望が多いことと、健康都市宣言をした甲府市にとって、生涯スポーツあるいは市民の健康増進は非常に大切なことですから、市民スポーツの拠点として、憩いの場として、未来に向かって大いに活用していただきたいと思います。

(記者)

最後に1点、これによって公園が使えなくなる時期がいくつかあるということですか。

(市長)

野球場の改修、テニスコートの改修などありますので、部分的に各競技、各エリアで使えなくなることはありますが、工夫をしてできるだけご不便をかけないようにしていきたいと思っています。

(記者)

まるまる使えなくなるわけではない、ということですか。

(市長)

そうです。

その他の質問について

(記者)

新型コロナウイルス感染症の対応に関して、県がいろいろやっているということもありますが、甲府市の方で、今後、独自に対応を取られるということはあるのでしょうか。

(市長)

申し上げていますように、甲府にお住いの方の関係については、基本的に私どものほうで発症や感染等々について公表させていただいています。甲府市保健所、健康支援センターが対応していることではありますけれども、ご案内のように、感染経路が職域や地域などさまざまなことが想定されますので、県、他の保健所、病院と連携・連絡を密にしながら取り組んでまいりたいと思います。

(記者)

ということは、甲府市が独自にやる対応というのは今のところまだはっきりしていないということですか。

(市長)

独自にというのは。

(記者)

私もよくわからないんですけれども、中核市ということで、保健所を管理されている。そうすると、設置されている保健所で独自に何かできるのかというところなのですが。

(市長)

全国市長会や全国中核市(市長)の会などさまざまな上部機関、所属している組織がありますので、そこでは国や都道府県に要望をしたり、横のつながりを深めて情報の共有などをしている段階です。

(記者)

私の個人的なアイデア、というほどではないのですが、たとえば国のほうでも検査数を増やそうという動きがある中で、県もやるのかわかりませんが、甲府市の保健所で検査数を増やすために何か取り組みをするとか、対応を強化するとか、そういった予定はありますか。

(市長)

独自というか、やらなければならないことはいろいろあります。たとえば相談体制の強化や、マンパワーの拡充、検査体制。国の動向、あるいは県の動向と歩調を合わせていかなければならない部分もあったり、独自にできるところは進めていくということがあると思いますから、私どもとしても力を入れていきながら情報を共有していきたいと思っています。

(記者)

体制を強化するというか、たとえば今、新型コロナウイルス感染症を対応するスタッフがこれだけいて、これを何人増やすとか、そういう具体的なところがあれば教えてください。

(市長)

今、現場と絶えずそういう意見交換、連絡調整をしていますけれども、たとえば県の看護協会や、OBなどで今までそういう仕事に携わっていた方々、あるいは市役所の体制の中でそういう職場の経験がある職員などが、そういったところをバックアップできるかということについては、絶えず福祉保健部、保健所、健康支援センターの皆さまと連絡を取り合いながら意見交換、情報共有をしているところです。

(福祉保健部長)

新型コロナウイルス感染症対策の対応につきましては、中核市になったからといって山梨県と対応が変わっているわけではありません。各保健所の担当、県の指導に基づきながら、順調に業務が遂行されているわけです。医療提供体制と検査の実施体制につきましては、甲府市が独自に行えるものではありません。あくまでも山梨県が中心になって体制を構築していくということでございます。保健所の体制についてですが、確かに3月末から県内、市内でも感染者の発生が確認されたということを受け、相談件数も増えています。従って、当初の人数から現在5名ほど健康支援センター職員を増強し、保健所の相談体制を充実させているところでございます。なお、これからも感染者が増加していくことが想定されますので、市長さんがお話されました通り、市民の皆さまからの相談について丁寧に対応できるように、体制は充実させていくことを検討するというところです。以上です。

(記者)

県を越えて独自にできないというのは、法律上や国の仕組みとしてできないということなのですか。

(福祉保健部長)

法律上できないということではないのですが、医療の提供体制で今から進めていかなければならないのは、感染者が増えていったときに重症化されていく方に、どう医療を提供していくか。それから、今指定感染症の(医療)機関や他の県内の医療機関に入院されている軽症の方をどうするか。これが今からの大きな問題だと思うのですが、それは甲府市だけで行っても効果はありませんので、そこは山梨県全体として、オール山梨でやっていくということでございます。法律的には保健所がやることになっていますが、それは中核市甲府として甲府の保健所だけでやってもあまり効果はないので、山梨県の指示のもと、甲府市も動いているという状況です。

(記者)

たとえば、検査数を増やすために、独自の取り組みを甲府が率先してやりましたと。そういうことをやると、県にも波及して、“もうちょっとやらなければいけないね”という流れになったりすることもあるのかなと思いながら、あえて質問させていただきました。

(福祉保健部長)

検査については、たしかにおっしゃることも理解できますけれども、そうは言っても、素人ができるものではありません。それなりの知識がある方でないと検査はできません。保健所には専門のスタッフがおりますけれども、だからといって検査ができるかと言うと、なかなか大きな課題があると思われますので、ここは山梨県が中心になって、検査数が増加できるような体制を構築していただきたいと思っているところです。

(記者)

医療と検査は了解しました。もう一つ、休業保証などの経済面に関して、市で独自に何か考えていることがあればお聞かせください。

(市長)

すでにいくつか対策・対応を行っているところですが、緊急事態宣言が出されたということについては、国の、さらにわかりやすい対応を見守っている段階です。

(記者)

先ほどの経済対策に関連して、甲府市の中心街は、飲食店が非常に頑張っていることで賑わいができていたのかな、と思います。外出自粛要請等で厳しい状況にあると思うのですが、受け止めとか、何か対策があったらお聞かせください。

(市長)

緊急事態宣言を出された都府県については、外出禁止を強く要請していると思います。私どもも、東京は県のすぐ東隣で、感染数の増加もここのところ著しいので、それに準じた、あるいは同じような危機感をもってやっていかなければいけないと思っております。ということは、知事さんもおっしゃっていますが、できる限り3つの密を避ける対応をしっかりとしていただきたいという想いです。そうなりますと、今おっしゃられたようなところ(飲食店等)に非常に経済的なダメージが起きるわけであり、そのことについても、国が、もう少しわかりやすく具体的に、そしてスピーディーにどういうことをやっていくかということを発表されると思いますので、それを見ていきたいと思います。実際、市民、県民からそういった悲鳴と言いますか、切実な声が私どものほうにいくつか届いておりますので、私どもにできることはどのようなことがあるか、庁内で検討を進めております。

(記者)

もう一つお聞きしたいのですが、来週の14日で、熊本地震から4年になります。こういう状況で考えたくないことではあるのですが、やはり大きな災害というのはいつ起きるかわからないということで、国のほうからもこういう時期の避難所開設については、通常よりできるだけ多く開設できるか、衛生の管理、自宅療養者への対応というところについて通知なども出ているようなのですが、市としては何かお考えはありますか。

(危機管理監)

当然、災害はいつ起こるかわからないという状況の中で、現在このコロナウイルス感染症の蔓延する中で、避難所をどうしていくか、一時避難所をどうするかというようなことを含めて、現在、検討を進めているところです。

(記者)

具体的な何かというのは、今の時点ではまだできあがっていないという…。

(危機管理監)

まだ新型コロナウイルス感染症の状況がどのような展開になるかわからない中で、必要最低限、たとえばアルコールをどう設置するとか、どこへ置くかなど、やれることから考えていますが、その先の細かいところについては、現在検討中ということでご理解いただければと思います。

(記者)

もう一つ関連して、今休校中で、自宅で留守番されているお子さんもたくさんいると思うのですが、子どもだけで留守番をしている最中に大きな災害があったら、と心配されている方もいると思います。そのあたりのケアについて、何かお考えはありますか。

(危機管理監)

災害も当然そうですし、お子さんだけということの中では、地域の皆さんと連携してやっていくことが一番だと思います。青色パトロールを使ったりですとか、そういうケアについても、細かな部分はやれるところからやっているという状況です。何にしろ、災害が起きたときには、地域の皆さんと連携しながらやっていくことが必要だと考えておりますので、その中で検討していきたいと思います。

(記者)

市長と部局の方にそれぞれ伺いたいのですが、先日政府のほうでも、内閣府の職員が感染されて、いつ誰が感染するかわからない状況にあります。当然、人と接する機会が多い皆さんもそれは同様であって、庁内での感染対策について、今現在どのようなことをされているのかということと、市長さんに、改めて各職員にどのようなことを励行するか、手洗いをするとかあると思うのですが、伺えますでしょうか。

(市長)

窓口を中心に、市民の皆さまにお願いしているマスク着用と咳エチケット等は職員にももちろん指示しておりますし、とりわけ市民の皆さまと多く接する職場に対しては、そのことを強く指示しているところです。この場もそうでありますけれども、私どもも、多くの人が集まって会議をすることはできるだけ避ける。先ほどもお話がありましたけれども、年度末、年度始まりにあるいくつもの大きな会議、会合、イベント、セレモニーについて、行政がやるもの、今では民間の皆さまにも自粛を要請し、そういったものはすべて中止、延期をしてまいりました。非常に辛く、それによって経済的なダメージを受けている市内の経営者の皆さまもたくさんいらっしゃいますけれども、まず健康リスクを最大に排除するということで、その担い手でもある市の職員の健康も、同時にしっかりと自己管理をしてもらうということと、万が一、職員自らそういう兆候を感じ取ったら、きちんと検温をしたり、無理をしないで部局内できちんと相談をして対応するようにという指示を出しているところです。それぞれ部局長が対策本部の本部委員ですので、その指示に従って対応してくれていると思っています。

(総務部長)

市長さんの補足ということで説明させていただきます。市民対応をする窓口が、今非常に感染のリスクが高く、職員も守りつつ、市民の方を守るということで、どういった対応があるかと検討し、突っ張り棒を窓口のしきりに挟み込み、ビニールを垂らすような、見栄えがどうかという話はありますが、九州のどこかの都市ですでにやっている話がございまして、早急に発注して、ビニールを垂らすことで直接の飛沫感染を防ぐという対応を取っているところです。市長さんのお話にもありましたが、検温を、毎朝職員に実施する指示をしているところでして、検温の結果、熱のあった職員がどのような報告を所属長にしたり、どのような対応を取って感染を防ぐといったフローチャートをつくって周知をしているところで、市の職員も守りながら、市民を守る対応を早急にとっていきたいと考えているところでございます。

(記者)

休校が今のところ長引いて、今月20日に始業式ということですが、20日までに事態が好転している可能性は大きくないと思うのですが、その際の休校延長をいつ判断されるかということと、そうなった場合、学習の遅れが深刻化すると思うのですが、たとえば遠隔授業とか、そういったことを市内で考えていらっしゃるのかお伺いしたいと思います。

(市長)

現在子どもたちは、入学式や始業式をせず自宅で待機をし、学習をし、過ごしていただいています。昨日も映像に出ておりましたが、保護者に教科書を取りに来ていただいたり、教職員が配布したりしておりました。できる限り連絡を取りながら、できるところは映像等で、学校の先生からの激励や子どもたちの笑顔を見るというようなことはしていきたいと思います。遠隔の授業については、検討しておりますけれども…。

休校についての今後の対応については、できる限り早く、決断をしていただきたいと思いますが、非常に厳しいのも現実だと思っております。というのも、緊急事態宣言が5月の連休明けまでとなっておりますから、それに合わせるということと、ここ数日で、甲府市内や県内でも数例発症事例が出ておりますので、そういったものをしっかりと勘案しながら、できる限り早い判断を、公表していこうと思っております。

教育部の方で、休校中の対応について、話をしたいと思います。それは後ほどにさせていただければありがたいと思います。

コロナについて、細かいいろいろなお話があると思います。整ってお話できること、まだ整っていないこともあると思いますが、そういった細かい点については、この後、記者の皆さまと担当部局で時間を持たせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

(以上)

言葉遣いや明らかな言い間違い、言い直しがあったものなどを整理した上で掲載しています。

(作成:甲府市情報発信課)

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