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更新日:2020年5月19日

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令和2年5月18日市長臨時記者会見

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日時

令和2年5月18日(月曜日)午後2時~

場所

4階大会議室

発表事項

甲府市新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策(第3弾)

令和2年5月甲府市議会臨時会提出案件について

  • 令和2年5月甲府市議会臨時会補正予算概要

配布資料

発表内容

大変お忙しい中、お集りいただきましてありがとうございます。

早速進めさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。

まず、初めに本市出身の郷土力士で、竜電関と同じ部屋の「勝武士」さんの突然の訃報に接し、ご遺族の皆様、関係者の皆様方に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、心よりご冥福をお祈りいたします。

竜電関や高田川部屋との交流会あるいは祝勝会等で何度もお会いをいたしております。非常に親しみやすいお人柄で、ファンの皆さんに愛されていると感じておりました。

また、昨年10月に開催されました大相撲甲府場所では、相撲の所作や禁じ手などを、ユーモアを交えまして実演をしていただき、会場を大いに沸かせていただき、その時におっしゃっられた「少しでも竜電関に近づけるよう頑張ります。」というコメントが、非常に印象に残っております。

今後の活躍が大いに期待されていた力士であり、28歳という若さでお亡くなりになりましたことは、本当に悔やまれてなりません。

若者の夢や希望に満ちた未来まで奪ってしまう「新型コロナウイルス感染症」の恐ろしさを身近で実感し、感染症対策の重要性を、改めて認識したところでございます。

甲府市新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策(第3弾)について

それでは、「新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策の第3弾」につきまして、お話をさせていただきます。

5月14日に、緊急事態宣言の実施区域からの解除を受け、山梨県におきましても緊急事態措置が終了し、私も含めて、多くの市民の皆様が、この宣言の解除を心待ちにしていたことというふうに思います。

この解除によりまして、街中の明かりが今後、徐々に強さを増していくものと期待をしているところであります。

一方で、マスクの着用やソーシャルディスタンスなど、この1か月間で習慣となってまいりました新たな生活パターンを常態化させることで、感染拡大の第2波、第3波が来ることのないよう、市民の皆様のご理解とご協力をお願いをいたします。

本市といたしましても、引き続きまして、気を緩めることなく、新型コロナウイルス感染症の対策に積極的に取り組んでまいりたいと考えております。

それでは、私の方から資料の1を基に説明をさせていただきます。

これまで本市では、新型コロナウイルス感染症に対しまして、厳しい環境に置かれている子育て世帯や中小・小規模事業者の皆様などに、基礎自治体としてきめ細かく地域に根差した対策を講じていくよう、国や県が進めている様々な対策を補い、また、つないでいくことを基本に据えて第1弾、第2弾と取り組んでまいりました。

この取組では、「感染拡大の防止」や「市民生活」、「経済活動」の3つを重要な柱としてきたところであり、今回も、この3つの柱を軸といたしまして、市民の皆様へ、できうる限り迅速に支援をお届けできますよう、第3弾の緊急対応策を講じてまいります。

柱の1「感染拡大の防止と対策機能の強化」では、放課後児童クラブや避難所などに、手指消毒用アルコール等の感染予防物品を購入し、配備していくものであります。

また、「患者等搬送のための機能の充実」及び「市立甲府病院における診療体制の強化」につきましては、新型コロナウイルスへの対策機能強化として、準備を進めているものであります。

続きまして、柱の2「市民生活への影響の抑制」であります。

本市におきましては、これまでも「子育て」「子育ち」に重点を置いた施策を展開しており、新型コロナウイルス感染拡大の状況下におきましても、重要なポイントとして支援策を打ち出してまいります。

ひとつ目の「子ども生活支援給付金の支給」につきましては、国において実施する児童手当受給者への臨時特別交付金を補うものとして、児童扶養手当を受給している世帯及び、児童扶養手当の受給対象外となっている就学援助受給世帯を対象として、1世帯3万円を支給するものであります。

2つ目の「市営住宅の提供」につきましては、雇い止めなどにより、お住まいを退去しなければならなくなった子育て世帯を対象に、市営住宅を無償で提供してまいります。

3つ目といたしまして、小中学生の家庭学習等を支援するため、小学生には、国語と算数、中学生には、国語、数学、英語の動画を作成し、21日から段階的に配信していくとともに、4つ目といたしまして、ICTを活用した学習環境の充実に向けた児童生徒のパソコン整備の準備を進めております。

そのほか「保育所等の副食費の助成」及び「放課後児童クラブ保護者負担金の減額」につきましては、第1弾、第2弾に引き続きまして、実施してまいります。

続いて、柱の3「経済活動の不安の縮小化」では、地域経済を回復させるとともに、感染拡大の収束後には、これまで以上に経済活動を盛り上げていくため、本市経済の中心で重要な役割を担っていただいている、中小企業・小規模事業者等の皆様方を支援してまいります。

ひとつ目の「中小企業・小規模事業者への家賃の補助」では、売り上げが減少した、小売、飲食、サービス業などの中小企業・小規模事業者の皆様へ、事業継続の支援として、最大10万円の家賃補助を行ってまいります。

2つ目としては、観光客に直接サービスを提供するホテルや旅館、飲食店、バスやタクシーなどの観光事業者の皆様方に、感染拡大の防止や経済活動の再開に向けた準備として、衛生対策に必要な物品の購入に要する費用等を最大50万円の支援をすることといたしました。

3つ目としては、国の雇用調整助成金の申請を支援するため、社会保険労務士による無料の個別相談会を事業者が多い、ここ甲府の中心部で数回にわたり開催をしてまいります。

4つ目の「学校給食における食材購入済み経費等の補助」につきましては、第1弾、第2弾に引き続きまして、キャンセルできなかった学校給食の食材経費等の補助を行うとともに、食材の有効活用としまして、各関係機関に配布するものであります。

以上が第3弾の緊急対応策の概要となります。

今後におきましても、医療体制の充実をはじめ市民生活や地域経済の維持・回復に向け、国や県との連携を密にする中で、対策等を連動させ必要な支援策を市民の皆様方へ、スピーディ、かつ的確にお届けしてまいりたいと考えております。

私からは以上でありますけれども、資料2の提出案件の詳細につきましては、担当部長が説明いたしますのでよろしくお願いいたします。

令和2年5月甲府市議会臨時会提出案件について

令和2年5月甲府市議会臨時会補正予算概要

(企画部長)

先程、市長からご説明のありました内容につきまして、再度、確認の意味も含めまして、お手元にお配りいたしました「令和2年5月甲府市議会臨時会補正予算概要」に基づき款別に補正予算の内容をご説明いたします。

はじめに、1の補正予算集計でありますけれども、(1)令和2年度補正予算につきましては、一般会計の1件であります。

補正予算の規模につきましては、4億2,650万1千円であります。

次に、2の一般会計補正予算前年度比較でありますけれども、補正予算額は4億2,650万1千円の増となっております。

補正後の予算額は、940億9,735万4千円となり、令和元年度は5月市議会臨時会での補正予算がなかったことから、前年度当初予算額と比較いたしますと、196億5,385万4千円の増となり、伸び率は、26.40%となります。

次に、3の今回の補正予算内容につきましてご説明いたします。

(1)令和2年度一般会計補正予算(第4号)につきましては、第2款総務費は、放課後児童クラブや避難所等における感染症対策に係る経費であります。

第3款民生費は、児童扶養手当及び就学援助費受給世帯に対する給付金に係る経費及び登園自粛における副食費の助成に係る経費であります。

第5款労働費は、雇用調整助成金の申請を支援するための社会保険労務士による個別相談会の開催に係る経費であります。

第7款商工費は、売上が減少した中小・小規模事業者への家賃助成に係る経費及び宿泊事業者等が行う感染拡大防止などに関する取組に係る経費であります。

第8款土木費は、新型コロナウイルス感染症の拡大による子育て世帯に提供する市営住宅に係る経費であります。

第10款教育費は、発注済みによりキャンセルできない給食食材等に対する学校給食会への補助金及び登園自粛における副食費の助成に係る経費であります。

以上でございます。

質疑応答

発表事項の質問について

(記者)

(資料1「1.感染症拡大の防止と対策機能の強化」)(3)市立甲府病院の診療体制の強化について伺いたいのですが、今県のほうで新型コロナの病床確保数が80あるんですけれども、市立病院にはいくつあって、この診療体制の強化で増えたりするのか教えてください。

(市長)

コロナ感染症に限らず、感染症病床として6床用意しておりましたけれども、この度の感染症の拡大に伴い1床増やして現在7床ございます。一定期間に急激に県、私ども甲府市も感染症の症状発生者が増えた関係で、あるいは国全体で対応を、増やさなければならないということで、それについて準備をしておりますけれども、今のところそういう状況であります。

(記者)

1床増やしたというのは、今回の体制強化で増えたということですか。

(市長)

コロナウイルスに関わらず、感染症という大きなところではじめから6床持っていましたけれども、コロナウイルスということで1床増やしたというところでございます。

(記者)

(資料1「2.市民生活への影響の抑制」)(1)に子ども生活支援給付金とあるんですけれども、制度が難しそうなのですが、平たく言うとどういう、子どもがいる世帯みんなもらえるということでしょうか。収入制限とかあるのでしょうか。

(市長)

国の児童手当が全員のお子さんに支給する準備をしております。それに加えまして、一人親家庭の方々と、それが児童扶養手当を受給される方ですけれども、それと、就学困難な方々に支援している手当がありますけれども、その方々を含めたものを。全員ではなくて、その二つの対象者に一世帯あたり3万円の支給をしていくという概要です。

(記者)

病院の件でもう一度確認ですが、1床増やしたというのが、今回の第3弾の中身として1床増やしたということでよろしいですか。

(市長)

いいえ、第3弾ではなく、今回の新型コロナウイルス感染症発症に際して、すべての感染症対策として6床だったものを、1床増やして7床にしているということです。今回の第3弾ではありません。

(記者)

では、今回の第3弾で強化したところを教えてください。

(市長)

今準備を進めておりますけれども、その都度防護服やさまざまな機材など設備の体制強化をしておりますけれども、発熱者外来を屋外で行っていますけれども、それをさらに充実したものに整備をしていく準備を、今、進めております。先ほど私がこの話をしましたが、企画部長からの補正予算概要のほうではそのことには触れていません。今回の補正予算には準備が間に合わなくて、準備を進めたものを、その次の段階で出していきたいと思っています。準備をしているという意味で、第3弾の対応策という形で載せさせていただきました。

(記者)

まだ予算がついていないという意味では承知したのですが、もう少しだけ、屋外での発熱外来を充実させる対応に関して、もう少しだけ教えてください。

(病院事務局長)

ただ今の質問ですが、現在、来院患者さん、また、ご家族などが来院したときに、病院の外で体温を測定して、また発熱であるとか咳、頭痛など症状がある方は他の患者さんとは別に問診を行っているところであります。そのまま受診をしていただくのか、保健所に相談をしてPCR検査等していただくのかというようなトリアージ的なことはしているんですけれども、その環境をさらに整える準備をしているところであります。

(記者)

例えば、屋外で待つときに屋根をつけるとかそういうイメージでしょうか。

(病院事務局長)

そうですね。そのようなことも含めて何が良いかということで、今準備をしているところでございます。

(記者)

そうしましたら、その準備内容というのはまだあまり固まっていないという段階なのでしょうか。

(病院事務局長)

これはまたこの先に、今回予算等入っておりませんので、そういう段階で固まって来るというふうに考えております。

(記者)

発熱外来に加えてというか、それ以外の強化体制というのは、今考えているものはあるのでしょうか。

(病院事務局長)

そこは先ほど市長さんからお話がありましたけれども、医療機器であるとか、防護具等を購入していく。これは長期化が予想されておりましたり、感染症の患者さんが今から増える可能性もあるということで、準備をしていくということでございます。

(記者)

例えば今の医療機器の話で言ったときに、人工呼吸器であるとかエクモだとか、そういうものを購入するというイメージでよろしいでしょうか。

(病院事務局長)

具体的な機器は今の段階でお示しすることはできませんけれども、いずれ必要な機器も含めて、それから医療材料、材料というのは防護具等も含めて、購入を考えているところでございます。

(記者)

もうちょっとさらに具体的に、例えば人工呼吸器を何台とか、今の時点だとそこまでは言えないという感じなのでしょうか。

(病院事務局長)

その通りでございます。

(記者)

わかりました。あと続けて、(資料1「1.感染症拡大の防止と対策機能の強化」)(2)患者等搬送のための機能の充実という、この辺の充実に関しても、同じようにわかっている範囲で教えていただけますでしょうか。

(市長)

甲府保健所が感染の疑いがある方々を移動させるには、緊急の場合は甲府消防等の救急車を使っていますけれども、非常にそのときの体制と言いますか、時間がかかったり、終わってから陽性、陰性等々処理がかかったりですね、その後職員が自宅待機とか、職員のPCR検査の結果待ちということで、非常に手間取る事例も多々ございました。患者に疑わしい方も含めて専用に搬送する車両がどうしても必要だということで、その必要性を鑑みて、今、それも購入する準備を進めているところでございます。また、場合によっては民間の会社の方から貸し出しを、というお声もあると伺っておりますので、そういうところと擦り合わせをしながらお貸しいただく、あるいは、購入するまでの間お貸しいただく、そのような形を検討している準備をしているところでございます。

(記者)

これも、何台くらいを予定しているかわかりますか。

(市長)

これは1台です。

(記者)

購入は例えば1台で、貸してもらうのはまた別途ということでしょうか。

(市長)

専用の車、作った車を購入する予定だと聞いておりますので、発注をしてから納車される間少し時間がかかるようなことも考慮して、1台借り入れが可能であればということで聞いております。

(記者)

(資料1「3.経済活動の不安の縮小化」)(1)中小企業・小規模事業者への家賃補助についてお尋ねしたんですけれども、先ほどのご説明もあったのですが、こうした政策を打ち出すことによって、期待される効果について改めて教えていただけますでしょうか。

(市長)

とりわけ甲府の商店街やさまざまなエリアで、さまざまな商業、事業を行われている方々が非常に多くいまして、その方々の中で、その拠点を借り入れをして営業をされている方が非常に多いと。その方々が事業を継続していただける、その支援をしていくことで、大変厳しい経済環境、今現在もですけれども、この後も、withコロナもafterコロナもあると思いますので、少しでもそれに寄り添うような形で、国も家賃補助、固定費補助という観点のもとに、間もなくそういった議論が、事業が行われるように判断させていただいております。そういった意味では、冒頭申し上げましたように、基礎自治体、地元の自治体としても、それを補完する、あるいは一緒にやっていくという観点から、そういったものを創設させていただき、多くの事業者の皆さまに利用、活用していただきたいという想いでこのシステムをつくらせていただきました。

(記者)

10万円というのは1回だけとか毎月とか、期間とか、始める制度の仕組みみたいなものを教えていただいてもよろしいでしょうか。

(産業部長)

制度としましては、ひと月分の家賃を助成するということでございまして、要件としましては、3月から5月までのいずれかの月の売上額が前年比より50%以上減少したもの。また、3月から5月の3カ月間の平均の売上が前年比において30%以上減少したものを対象とするものでございまして、持続化給付金の要件と同様でございまして、その方々が店舗を賃借して、あるいは店舗等の賃貸契約書の写し等を送付いただきまして、ひと月分、上限は10万円でございます。補償させていただきたいと思います。

(記者)

今の関連ですが、申請をして、早ければいつから、先ほど助成ということばを使われていましたが、支給されるか教えてください。

(産業部長)

議会で承認が得られますと、この補助事業の詳細をホームページ等でお知らせをしてまいります。申請の受付が6月1日から9月末くらいを予定しております。こちらで確認でき次第支給という流れになっております。

(記者)

早ければいつになりますか。

(産業部長)

早ければということでございますけれども、どのくらいというのは今お示しできませんけれども、ひと月はかからないと思います。

(記者)

同じく家賃補助のお話で、国が1カ月あたり50万円を上限に、家賃3分の2まで、半年、というのがありますけれども、それに絡んでの話なのか、まったく別の話なのか。

(産業部長)

国が3分の2、6分の4補助するというところでございまして、家賃の1カ月分にしたら概ね6分の1に相当する額ということで算定しております。

(記者)

甲府市の独自策にあたるということでよろしいでしょうか。

(産業部長)

はい。

(記者)

今の関連ですが、仮に国の制度で助成をいただく人も、追加というか、重ねて市の制度を使えるということでよろしいでしょうか。

(産業部長)

その通りでございまして、報道で言われている3分の2、いわゆる6分の4を国で助成していただけるということであれば、私どもは6分の1、事業者負担は6分の1になるという構成になっております。

(記者)

家賃の補助の件ですが、飲食店とか、店舗や場所を借りている方への内容を主にしているのかなと思うのですが、中には、大家さん側が、今家賃が大変ということで、お店の方へ家賃を減額しているという動きもあるかと思うんですけれども、そういう貸している側への補助とかお考えだったりしますか。

(市長)

その方々には、税制面での優位性を。今年の対象ですから来年になりますけれども、改めてさせていただきたいと思っております。中には、何パーセントかはご自身の持ち物で事業されている方もいらっしゃいますので、その方々につきましては、ふたつ目の支援策で対象にしていただけるのではないかなということで、どちらも救っていきたいと思っております。どちらもできるだけ対象物件、対象事業者を増やしていきたい、拾っていきたいと思って制度設計をしております。

(記者)

この第3弾いろいろなメニューがあるかと思うのですが、県内初めて、全国で初めてといったトピックスがあれば教えてください。

(市長)

家賃補助は、確か富士吉田市さんが若干されているかと思います。そのほかは聞いておりません。先ほど言いましたが、全国の上限が50万円ですから、その中でうちは10万円という形でやらせていただきました。観光振興事業費については、よく調べればあるのかもしれませんけれども、先ほど言いました観点からということと、大変厳しい宿泊業、あるいは交通事業者の皆さまということもありまして、感染症対策という形で制度設計をさせていただきました。

(企画部長)

補足で、子育てのほうは、児童扶養手当と就学援助の組み合わせというのは、県内では児童扶養手当は聞いているんですけれども、それとのセットメニューというのは、県内では初めてなのではないかと認識しておりますが、これは完全に調査したわけではありませんので、そんな内容でうちは捉えているというところでございます。

(産業部長)

観光事業者への衛生対策でございますけれども、これにつきましては県内で初めてということでございます。

(記者)

(資料1「3.経済活動の不安の縮小化」)(2)の7千万というところですか。

(産業部長)

そうです。

 

(以上)

言葉遣いや明らかな言い間違い、言い直しがあったものなどを整理した上で掲載しています。

(作成:甲府市情報発信課)

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