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更新日:2021年1月15日

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令和3年1月14日市長定例記者会見

shashinn0114

日時

令和3年1月14日(木曜日)午前10時00分~

場所

本庁舎4階大会議室

発表内容

おはようございます。

本日が新年を迎えまして、最初の定例記者会見となります。

市民の皆さまをはじめ、本日お集まりの報道機関の皆さまには、本年におきましても、甲府市政の発展に、より一層のご支援、ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

まず、年明けの明るい話題といたしまして、次世代甲府大使であります、山梨学院高校サッカー部が、第99回全国高校サッカー選手権大会におきまして、持ち前の高い組織力と守備力をおおいに発揮され、優勝という素晴らしい成績を収められました。

山梨学院高校サッカー部の皆さま、並びに関係者の皆さま、優勝誠におめでとうございます。

私自身も一市民として大変喜ばしく、誇らしい気持ちであり、選手の皆さんのひたむきな姿勢やどんな攻撃でも受け止め、自分たちのチャンスに繋げていく気迫のこもったプレイの数々に、何度も心を打たれるとともに、改めて、困難なことに立ち向かう勇気をいただいた思いであります。

私たちも、甲府市という「フィールド」で、市民の皆さまのために、汗をかき、職員一丸となって新型コロナウイルスに立ち向かう中で、「ニューノーマル」な生活様式を取り入れながら、安全・安心な市民生活や、地域経済を守るための取組を着実に進めて、市民の皆さまと共に、新たな甲府の未来へ向けまして、この難局を乗り越えていきたいと思います。

次に、新型コロナウイルス感染症についてお話をさせていただきます。

市民の皆さまには、日頃から、感染防止対策に取り組んでいただき、誠にありがとうございます。

また、命を守るため、地域医療を守るため、今も最前線で多大なるご努力をいただいております医療関係者の皆さまをはじめ、介護・福祉施設等に従事する皆さまに、心から敬意を表し感謝を申し上げます。

全国的に急速な感染者の増加により医療提供体制のひっ迫が深刻な状況となっている中で、首都圏の1都3県に続きまして、昨日は、7府県に緊急事態宣言が発令されるなど、一向に収束の兆しが見えない大変憂慮すべき状況となっています。

特に、首都圏と甲府市とは人の往来や物流において密接な関係にあり、首都圏における感染拡大は本市における感染拡大に直結します。

現実に、市内におきましては、元旦から昨日、13日までで47人の方が感染し、1か月間の最多人数でありました昨年8月の41人を年明けから2週間足らずで、すでに大幅に上回っており、過去をはるかに超えるペースで急拡大を続けている大変厳しい状況でございます。

このまま市内における感染拡大が続けば、確実に市民の命と健康に著しく重大な被害を与えるとともに、市民の生活や経済に甚大な影響を及ぼす恐れがあります。また、医療機関の病床数が足りなくなれば、他の重症な病気の方々の治療への重大な影響や、救急医療のひっ迫など、本来助かる命が失われる懸念も出てきます。

こうした状態を回避するためには、今が極めて重要な局面にあり、お一人お一人に深刻な状態をご理解いただくことが非常に重要だと思っております。

市民一丸となってこれ以上感染症を拡大させないための予防的対応への努力が必要であります。

既に、本市保健所の調査結果におきまして、呼吸器症状、発熱、きゅう覚障害、味覚障害などがある方が、マスクなしでの会話や会食、カラオケなどの活動を行ったことで、感染拡大やクラスターが発生した事例が少なからず認められておりますので、感染予防や感染拡大防止の具体的な方法を分かり易くお示しさせていただきました「か・き・く・け・こ」の実践をお願いしているところでありますが、今、このタイミングをとらえて、症状のあるなしに関わらず、マスク・手指衛生・喚気・3密防止・人との距離をとるなどの基本的な感染防止に加えまして、私から市民の皆さまに是非、お願いしたいことが4点ございます。

1つ目としまして、山梨県からの要請に基づき、緊急事態宣言の対象区域となる特定都道府県とのやむを得ない事情がある場合を除いた往来は、ぜひ控えていただきますとともに、特定都道府県以外を訪問される際には、訪問先の感染状況を確認のうえ、慎重な判断をしていただきますようお願いを申し上げます。

2つ目としまして、会食は主要な感染経路の一つでありますので、緊急事態宣言が発令されている期間は、新年会や無尽会などの機会は出来る限り減らしていただきますようお願いを申し上げます。特に、重症化リスクの高い高齢者や基礎疾患のある方は、ご自身の命と健康を守るためにも是非お控えいただきますようお願いをいたします。

3つ目といたしまして、高齢者世代に限らず、発熱や咳など少しでも風邪のような症状が始まりましたら、どんなに軽い症状であっても外出を控えるなど、出来るだけ人との接触をさけていただきますようお願いを申し上げます。

4つ目といたしまして、風邪のような症状がある場合は、お早めに電話でかかりつけ医に相談していただき、特に、高熱や息苦しさ、強いだるさなどがあったりする時には、すぐにかかりつけ医に電話で相談し、医師の診断により必要な検査を受けていただきますようお願いを申し上げます。また、かかりつけ医がおられない方は、保健所にご相談していただきますようお願いを申し上げます。

市民の皆さまには、新型コロナウイルスは身近にあると改めてご認識をいただき、皆さまお一人お一人の行動がその後の感染拡大防止に繋がり、皆さまの大切な方々を守り、地域を守ることになりますので、市内の感染拡大の収束に向けまして、是非、お願いをいたしました事項を徹底していただきますようお願いを申し上げます。

本市といたしましても、この未曽有の感染症に対して、市民の皆さまの命と健康を守ることを第一に、今後予定されている感染症対策における希望の一つである新型コロナウイルスワクチンの接種体制の整備に向けて検討を進めているところであります。

市民の皆さまには、ご不便やご苦労をおかけいたしますが、今から数年後に、「新型コロナウイルス感染症が始まった時は心配や不安で押しつぶされそうだったけれど、皆で協力して、感染拡大を阻止して乗り切ることができた」と言えるよう、何卒、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

なお、市民の皆さまに感染予防をお願いしている中、市立甲府病院の医療従事者2名が感染したことにつきましては、大変重く受け止めております。

入院患者様を含めた接触者を幅広く検査いたしましたところ2名以外には感染が確認されなかったことから、通常の診療体制を継続しておりますので、市民の皆さまには安心して、ご利用していただきたいと思います。市立甲府病院では、これまで以上に感染予防の徹底を図りながら、引き続き、患者様へ安全・安心な医療を提供してまいります。

私からは以上であります。

会見内容の質問について

(記者)

ワクチンの接種体制について伺います。早ければ2月下旬から始まると言われていますが、甲府市として、予算措置であったり人員の配置であったり、具体的に考えていることがあれば教えてください。

(市長)

国から、時期についてはご連絡いただいておりますけれども、その内容について詳細はまだ明らかではありませんので、昨日も知事とのウェブ会議の中で、情報をいち早く教えていただきたい、あるいは予算措置について、国からあるいはそれ以外のものについて、できるならば県からの補填もという要望は出させていただきました。詳細について福祉保健部長から、今現在の話で恐縮ですが、お答えできればと思います。

(福祉保健部長)

ご質問の通り、2月下旬から優先的に医療従事者への接種が始まってまいります。すでに本市としては、保健所の医務感染症課の職員を先般のスタッフといたしまして、スケジュールを含めた医療機関との調整なども準備を進めているところです。予算措置についても、適切な時期にしっかりと遺漏がないように対応してまいりたいと考えておりますし、今年度中の人員体制についても、部内、部外からの流動職員で対応すると同時に、来年度については、今総務部と組織体制、人員体制について協議を進めているところです。いずれにしても、2月下旬から始まる医療従事者への優先接種、それから3月下旬を予定している高齢者の方々への接種に万全を期してまいりたいと考えています。

(記者)

予算措置についてですが、もし議会にかける場合は間に合わないと思うのですが、どういった対応を取られるか考えていらっしゃいますか。

(企画部長)

予算措置につきましては、福祉保健部長が申し上げました通り、適切な時期に適切な方法で処理してまいりますし、金額についても、県とも協議しながら適切な金額をより早く計上させていただきたいと。市議会とも協議しながら進めていきたいと考えています。

(記者)

市民の皆さんが一番気になるのは甲府市内の医療体制だと思うのですが、現状、まだ余裕があるのか、ひっ迫しているのか教えていただきたいのと、東京だと入院先が決まらなくて自宅待機になっている方が増えているという厳しい状況もありますが、甲府はそういった現状があるのかないのか、教えていただければと思います。

(市長)

山梨県全体の保健所あるいは公立民間病院で、それぞれの割り当てによって、あるいはそれぞれが指示に従い対応しているということでありまして、今現在、そこに待たせてしまったとか入れなかったということは一切ありませんけれども、今後このペースで増え続けると、そういう危険性が非常に高くなってくると思っておりますので、そうならないように、まずは市民の皆さまに注意喚起、要請をお願いさせていただきたいと思っています。

(保健所長)

連日たくさんの患者さんが発生しておりまして、医療体制というのは市内だけではなく県内で調整をしているわけですが、現状では、医療機関のベッドの稼働率というのは上がってきているんですけれども、入院を待っているような患者さんはおらず、皆さん入院しています。ただ、ベッドの稼働率は上がってきていますので、次の段階として、直接宿泊療養施設に入るということも検討を開始しておりまして、準備を進めているところと認識しております。甲府市でも、その情報を共有させていただいております。

(記者)

市長から市民の皆さまへのお願いとして、4点強調して述べられたわけですが、この4点というのは、昨年12月時点でも同じようなことを呼びかけられていたと思います。しかし、1月に入って急拡大をしているという認識だとしたら、今まで以上に何か手を打つ必要があるのではないかと思うのですが、従来の呼びかけで足りるということなのでしょうか。

(市長)

昨年末は緊急事態宣言がまだ発出されていませんでしたので、県からの要請により、緊急事態宣言が出されている地域への移動はしないでいただきたいということを、今回あるいは先週(連休前)から申し上げているところです。とりわけ、マスクを外しての会食、あるいはお酒が伴う飲食による感染が、うちの保健所でも国でも主な感染経路の一つだという事例の発表がありましたので、そこを強調させていただくということと、無症状で発症しても、発症した少しあとが、非常に感染率が高い事例があるということですから、ちょっとでも、気のせいかもしれないけれど体調に異変があると思った方は、ぜひ外出を避けていただいたり、社会的行動を控えていただくということを強調したいと思います。そして昨年来お願いしている、冬の低温、乾燥時期でのコロナ予防として、わかりやすく「かきくけこ」という頭文字で保健所がつくらせていただきました。それを守っていただきたいということを併せてお願いさせていただいているところです。

(記者)

もう1点、年明けに、知事も無症状感染者を拾うことが大事だとおっしゃっていました。無症状感染者を拾うためには検査がもっと必要なのではという声も出ていると思いますが、甲府市としてもっと進めるという考えはないのでしょうか。

(市長)

今現在、かなりの数の検査をしています。もしあれでしたら説明しますけれども、引き続き、今あるキャパをすべて使って検査をしていきたいと。濃厚接触者ではない接触者についてもやり始めていますので、それを進めたいと思っています。

(福祉保健部長)

検査については、これまでもお話してきたところでありますけれども、現状、医師会の皆さんと連携しながら検査体制を強化してきておりますので、キャパとすれば十分対応していると思っています。山梨県が方針を示された、濃厚接触者以外で接触者まで広げて検査をするということも、これまでも我々としてはやってきたつもりでありますし、今後、幅広く県の方針に基づきながら実施したとしても、十分現在の検査体制で乗り切ることは可能だと考えております。

(記者)

無症状感染者を拾うということでいうと、検査で陽性とわかった人の周辺をかなりしっかり検査をするという体制でやろうしていることは理解していますが、検査で陽性とわかってから始めるというよりは、現実に無症状でいる人たち、“ひょっとして”、“念のため”、“心配だ”という人などを含めた検査、社会的な検査とか言われるときもあるんですが、あるいはエッセンシャルワーカーの人への検査とか。それをやる考えがないかどうかというところなのですが。

(福祉保健部長)

これまでもお話申し上げてきましたが、やみくもに検査をする予定はございません。あくまでも、基本的には感染の症状が発現された方を中心に、それから陽性になられた方とその周辺の方、そして先ほど申し上げたように、山梨県が範囲を広げた接触者を基本的な考え方として検査を実施していきたいと考えています。

(市長)

加えて言えば、4つ目のお願いで、「少しでも体調に心配があれば、今まで以上にかかりつけ医、あるいは保健所に相談していただく」ということで、相談の結果について、必要があれば検査をするということを行っていきたいと考えています。

(記者)

先ほど市長がおっしゃったように、現状鑑みるにコロナですけれども、市民一丸となって予防対応の努力が必要と。先ほど呼吸器や発熱、味覚障害がある方が、マスクなしでカラオケなどが少なからず認められると。やっぱり、ここが市民が意識しなければならない大きなところだと思うのですが、今までこれだけ訴えていた中で現状こうあるわけであって、これまで以上に何か周知の必要性が重要だと思うのですが、啓発の方策として、何か具体的なもの、県のほうではチラシを配布するという案もありますが、その点はいかがでしょうか。

(市長)

県の中の甲府市でありますから、例えば県のグリーン・ゾーン認証などのチラシ配布は、甲府市も積極的に協力しやっていきたいと思っています。クリスマスの頃の人出、年末年始の人出、それによってこういう状況になっていますから、そういった意味では先週の3連休に、注意喚起をしっかり促させていただきました。また、大変残念でしたけれども、10日の「成人の日のつどい(成人式)」も今回見合わせました。今回また緊急事態宣言が出ましたが、コロナ慣れと言いますか、そういったことが少し生じて、やっていなかったカラオケや長時間の飲食、あるいは大勢が集まることで今の事態が発出していると思いますので、引き続き、私自身“無尽も”という言葉を先週から初めて使わせていただいているんですけれども、身近にあるさまざまな会合も、その種類によって、場合によってはこの時期はぜひ控えていただくと。この時期に控えないでずっとこの状況が続くと、経済の活性化も消費の喚起も停滞してしまいますので、今が本当に我慢のしどころだということを、ことあるごとに訴えていきたいと思っています。

(記者)

もしそんな情報があれば、というところなのですが、甲府は成人式が中止になりましたが、夜集まってしまった成人の方がいたとか、そういった調査まではいかないですけれども、把握している話があれば。

(福祉保健部長)

今のご質問については、状況を把握しておりません。調査もしておりません。

(記者)

職員の方が亡くなられた事案があってからちょうど1年が経ちますが、先日開かれた市の総務委員会でも長時間労働抑制システムの導入ですとか、いろんな対策をされてきていると聞いています。市長の見解、対策について、市長がどのように考えているのかというのと、当初から第三者委員会の設置をしないという見解でしたけれども、その後変わりないかというのをお聞かせいただければと思います。

(市長)

まもなく1年が経とうとしております。二度とこういう悲しい出来事が起こらないように職員の健康管理対策、あるいは今お話しいただいた労務マネジメントの取り組みを推進している最中でございます。すぐに結果は出せない問題だと思っております。残業時間の管理あるいは縮減等も当局私どもそして総務部を中心とした当局、あるいは職員組合の皆さんとも協力し合ってやらせていただいているところでございます。職員アンケートも共同でさせていただいて、その結果についての集約をしているところでございます。その結果によって、またいろいろな取り組みが、あるいはやり方が出てくるのではないかと思っておりますので、それはしっかりとやっていきたいと思っています。また、繰り返しになりますが、職員の日常の思いや不安、悩み等を、直接、匿名でお聞かせいただく職員意見箱等も設置し、ときどきそれの対応もしておりますし、紙媒体からシステムによる管理を行うように変更する庶務事務システムを導入して取り組みを今行っております。残業管理ですけれども、そういったものを、超過勤務管理というものを行い始めているところです。また、パソコンの使用時間を事前に申請いただき、申請した時間を過ぎた場合にアラートの表示をしたり、パソコンの使用を制限することができる長時間労働抑制システムの今年度中の導入に向けて、最終的な試行、検証を行っているところでもあります。先ほど申し上げました職場環境改善ワーキンググループを労使双方でつくって、その改善策について協議、取り組みを行っているところですので、しっかりとそういったものが今後機能していくように、私からも指示をしたり、ときどき報告を受けながら私の想いをそこに指示しているところであります。だいたいそのようなところです。

(記者)

先日の総務委員会でも、市議の方が、職員数が絶対的に足りないのではないかというご指摘をされていたり、遺族の方が公務災害を申請するにあたって、理由の一つにあったのが、採用数が少ないという、採用のホームページを見て、採用数の少なさから、一人の職員の負担が大きくなっているのではないかというので公務災害を申請したというお話をされていた経緯があって、現状の職員数が適正なのかどうかというのは、どのように考えていらっしゃるのか教えてもらいたいです。

(市長)

職員の仕事は多岐に渡っていると思います。一つの仕事をするときにその準備をしたり、ルーチンワークをしたり、市民の皆さまに直接お会いをしてお話を伺ったり、事務処理をしたりという仕事があります。職員数をやみくもに増やすよりも、職員の仕事をどのように補完できる形をとるか、あるいは仕事がしやすいようにマンパワーを充足していくことが大事だと思っておりますので、それは年々強化と言いますか、充実させてきていますし、こういうことがございましたから、これからも補完する形で正規職員が活きる形を、また会計年度職員の方々に補っていただくと。またそういった仕事をしたいという希望も年々多くなってきておりますから、そういった需要と供給を見極めていきたいと思っています。また、専門職の分野とあるいは市民ニーズも多種多様化しておりますから、そういうところに充てる職員の採用試験をしてもなかなか集まらないこともありますので、年に一度の定期採用ではなく、年間を通じて民間の経験がある方とか、そういう専門なことに携わって、例えば結婚をしてお子さんが生まれて少し落ち着いたらまた働き始めようというという方などを絶えず私どもも探して採用するように、あるいは採用する機会をつくるように努力をしているところで、こういうことがありましたので、さらにそういったことも充実させていきたいと取り組んでいるところでありますので、もしそういうお話でございましたら、私、あるいは担当部署からもさせていただければありがたいと感じております。

(記者)

リニアの近接地域の構想の話で、合同の会見以降、県、また地元との話し合いで何か進展があったかどうかと、実務者会議の立ち上げの目途が立ったか、立ったのであればいつくらいかというのを伺いたいです。

(市長)

「合同担当者会議」という言い方をさせていただいております。こちらから提案させていただいてご快諾をいただいておりますから、できる限りそういった会議を地元の皆さんのご意見を伺う中で進めていきたいと思っておりますが、今現在、事務方でメンバーのすり合わせ等をしているところです。いわゆるまちづくり系、産業部系、企業誘致系、あるいは農政系、そしてリニア、企画、市長の政策系、知事の政策系、そういった方々。どこまで増やすか、絞るかということを含めて今やっています。なので、何月何日に第1回ということまではまだ決まっておりませんが、できる限りすり合わせを進めて行っていきたいと思っています。

 

(以上)

言葉遣いや明らかな言い間違い、言い直しがあったものなどを整理した上で掲載しています。

(作成:甲府市情報発信課)

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