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更新日:2021年3月26日

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令和3年3月25日市長臨時記者会見

shashinn0325

日時

令和3年3月25日(木曜日)午前10時~

場所

4階大会議室

発表事項

「甲府市子ども屋内運動遊び場」について

配布資料

発表内容

おはようございます。

お忙しいところ、お集まりいただきましてありがとうございます。

「甲府市子ども屋内運動遊び場」について

本日は、1点発表させていただきます。

よろしくお願いいたします。

それでは、本日の発表項目、「甲府市子ども屋内運動遊び場」につきまして、「愛称」や「オープン日」等が決まりましたので、お話しさせていただきます。

まずは、「愛称の決定」でございます。

「資料の1」の1ページ目をご覧ください。

昨年11月下旬から本年1月中旬まで募集をしておりました愛称につきましては、全国から495点のご応募をいただきました。

その中から、保育所の子どもたちの声も反映させていただき、運動遊び場のイメージにふさわしいことや、誰もが覚えやすく、親しみやすいことから、甲斐市在住の「涌井利晴(わくいとしはる)」様の「おしろらんど」を愛称として決定いたしました。

本市には、「武田氏館(武田神社)」や「甲府城(舞鶴城)」、さらには、「要害山城」といった、市内に3か所のお城を有するという特色も踏まえ、甲府城近くの「おしろらんど」が未来を担うこどもたちの新しいお城となるよう市内外にアピールしていきたいと考えております。

次に、「おしろらんど」の詳細につきまして、ご説明させていただきます。

2ページ目をご覧いただきたいと思います。

遊具等の設置につきましては、「あそびを通して子どもの健全な成長に寄与する」といった理念のもと、他都市においても、屋内外のあそび環境の開発デザインに実績のある株式会社ボーネルンドと遊具等の提案及び設置に関する業務委託契約を締結し、準備を進めてきたところであります。

「おしろらんど」は、運動遊びが存分に楽しめる空間として、年齢別・機能別にゾーニングすることで、楽しさと安全性を確保しております。

また、各エリアには、子どもの様子をよく観察しながら、子どもの「やってみたい」という意欲を引き出し、遊びを誘発する大切な役割を担うプレイリーダーを配置いたします。

現在、プレイリーダーとなる人員の確保は順調に進んでおり、4月には新たに任用を行い、研修を経てオープンに備えてまいります。

3ページ目をご覧ください。

メインとなる「アクティブエリア」は、遊びを通じて、幼児期の成長に必要な「バランスをとる平衡系や、からだの移動系、ものを使うなどの操作系動作となる」36の基本的な動きが、遊びながら自然とできるような遊具を選定し、固定式の大型遊具と可動式の遊具を揃えております。

また、甲府城の石垣やお濠をイメージしたクライミングウォール付きの大きなボールプールのほか、トランポリンのように弾むマットのエアトラックファクトリー、筋力を使う雲梯やのぼり棒、すべり台を備えた大型複合遊具、円形の透明な遊具の中で360度の回転遊びができるサイバーホイール、ダイナミックに回転する円盤型の遊具、大きなブロック遊具を設置するなど、走る、跳ぶ、転がる、掴む、登るなどの多様な動きを自然に体験できるようにしております。

加えて、遊具と一体的で、子どもが遊びにのめりこめるように視覚的効果を高めた壁面へのグラフィックシートを各所に貼り付け、甲府盆地や富士山をはじめとした本市の自然豊かな風景をデザインし、室内でありながら、地域への愛着を育むことにも繋がるようにしています。

4ページ目をご覧ください。

「アクティブエリア」のとなりに、「ロールプレイエリア」を設けています。

ままごと遊びなどができるキッチンやテーブルの遊具を配置し、役割分担や会話を楽しみ、お友達と一緒に遊ぶことで社会性や協調性を身に付けていくことができます。

加えて、指先を器用に使いながら遊ぶ組立遊具やジオラマテーブルなどを設置し、子どもの想像力や発想力を存分に刺激します。

5ページ目をご覧ください。

屋内遊び場のエントランス付近には、0歳から3歳未満の子どもや保護者の方にも安心して遊んでいただけるよう、授乳室を備えた「ベビーエリア」を設けており、赤ちゃんが安心してハイハイができる広さを備えるとともに、つかまり立ちの練習ができるバーやバランスをとりながら遊べる遊具などを設置し、遊びの中で多様な動きを促すように工夫しています。

6ページ目をご覧ください。

「おしろらんど」の魅力を多くの方に知っていただくために、インスタグラムを開設いたしましたので、ぜひフォローをよろしくお願いいたします。

次に、「屋内遊び場の記念式典とオープン」についてであります。

「資料の2」をご覧ください。

「おしろらんど」の記念式典を4月22日(木曜日)に行い、翌々日の4月24日(土曜日)にオープンすることにいたしました。

記念式典につきましては、新型コロナウイルス感染防止の観点から、出席者を、設置にご尽力いただきました関係者に限定して、執り行ってまいりたいと考えております。

記念式典終了後には、報道機関の皆様を対象とした内覧会を行いますので、この機会に是非、お越しいただきたいと思います。

最後に、「入場予約」についてであります。

「資料の3」をご覧ください。

市民、県民の皆様がこの「おしろらんど」に期待され、オープンを心待ちにしている声をお聞きしておりますので、オープン直後から、多くの子育て世帯の皆様にご利用いただけるのではないかと考えております。

本市における新型コロナウイルス感染症の発生は、おかげさまで1月中旬以降、ゼロの日が続くなど新規感染者が減少傾向となっておりますが、3月から4月にかけては、住民の転出入が最も多い時期でもあり、次の感染拡大が危惧されているところであります。

このような、コロナ禍においても利用者が安全に、そして安心して、「おしろらんど」をご利用いただけるよう、1クール90分あたり75組150名程度と想定しております通常の利用定員を、1クール90分あたり35組70名程度に利用者数を制限させていただきます。

また、多くの皆様がスムーズに「おしろらんど」をご利用いただくため、当面の間、土曜日、日曜日、祝日につきましては、利用予約を実施させていただきたいと考えております。

予約方法につきましては、甲府市ホームページに利用予約フォームを開設いたしますので、ご利用を希望される日時を指定し、ご予約いただきたいと思います。

なお、平日については、1クール90分あたり35組の利用人数に変更はありませんけれども、予約制ではなく先着順とさせていただきたいと思います。

より多くの子どもや子育て家庭の皆様に利用していただくとともに、子どもの笑顔がはじけ、まさに子どもが輝く新たなランドマークとなるよう、安全・安心な屋内運動遊び場づくりに引き続き取り組んでまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

本日の発表は以上でございます。

「おしろらんど」よろしくお願いいたします。

質疑応答

発表事項の質問について

(記者)

この施設なんですけども、年間の利用者数の想定については、今のところどのようなかたちになっているでしょうか。

(市長)

当初よりですね1クール、25組50人の利用を想定していますけれども、そうすると10万人ぐらいなるんですけれども、コロナ禍ということもあってですね、6万人以上の入場者数を想定しております。

(記者)

当初は10万人以上の想定。

(市長)

そうですね10万ちょっとぐらいの数字的にはなりますけれども、コロナ禍でもありますので、先ほどの制限をさせていただいたり、制約も想定してですね、そのぐらいの数字を想定させていただきました。

※当日、後刻に出席された記者に当初の想定は、「10万人」でなく「6万人」であり、コロナ禍においても「6万人」であることに訂正

(記者)

費用は、結局総額を幾らぐらいかかって、完成に至ったんでしょうか。

(市長)

今年度の予算が先日、決定いたしましたけれども、設置にかかる初期費用といたしまして、6,800万円ほどであります。そして今年度のランニングコストといたしまして、4,800万円ほどであります。

(記者)

「おしろらんど」のネームを応募された甲斐市の方の年代と属性を教えていただければと思います。

(子ども応援課長)

男性の方で、50代の方です。

(記者)

今の質問に追加なんですけれども、費用に関しては先ほどの設置、パワーグリッドさんに借りるっていうような話だったんですよね。そのへんの金額をもう一回お願いしたいのと、あとボーネルンドさんと契約をされたということでしょうか。

(子ども未来部長)

私の方からお答えさせていただきます。まず経費の部分でありますけれども、東京電力パワーグリッド社屋一階部分に関してですけれども、こちらの賃借料につきましては、年間で、1,500万円というような金額となっております。続きまして、ボーネルンドとの契約ということになりますけれども、こちらにつきましては、公募型のプロポーザル方式ということで、昨年度実施を行いまして、遊具の設置、またデザイン等に関する委託内容ということで、契約を結んだところでございます。

(記者)

ボーネルンドさんとの契約の金額をお願いします。

(子ども未来部長)

先ほど初期投資で6,800万円とお話しさせていただきましたけども、この金額が、ボーネルンドとの契約ということであります。

(記者)

そうすると、さっきのランニングコストのところ、4,800万円のところに、賃料1,500万円が入ったり、あとプレイリーダーの方の人件費という考えでよろしいんでしょうか。

(市長)

あと、光熱費とか

(記者)

ボーネルンドは、どこの企業で、普段どういったことを事業としてされていて、これは運営自体は、市の直営ということでよろしいでしょうか。

(市長)

全国的に屋内外の遊具や、あるいは遊び場等の運営をしてるところで、いくつか先行事例もありますので、そういったところもちょっと参考にさせていただいたところでもあります。また、当面の間、コロナ禍ということもあるんで、責任持って直営でやらしていただいて、そのノウハウについてですね、民間の皆さんにお任せすることが、可能ということが明らかになりましたらですね、指定管理やその他の委託というような形をとることを検討していきたいと思っております。

(記者)

今のところは直営で、その検討っていうのは可能性は結構高いということですか。

(市長)

そうですね。他の所でもそうしているところもありますので、昨年からコロナ禍であり、まだ予断を許しませんので、しっかりとですね、直営で出発をさせていただいて、2年ぐらいたったら、民間にという検討を進めていきたいと思っております。

(記者)

本社所在地を。

(子ども応援課長)

東京都渋谷区になります。

(記者)

スライドにあります36の身体の動きの部分、これは山梨大学の中村先生が提唱されてる部分があると思うんですけれども、中村先生は今回どういった形で、この施設の方に関わっていくのか教えてください。

(子ども未来部長)

山梨大学の中村先生との関わりということになりますけれども、これまでも、運動能力の向上に繋がるよう、プレイリーダーの育成でありますとか、運動遊びができる場の創出というところでご協力をいただいてるところでございます。こちらの施設では、先ほど申し上げましたけども、この36の動き、動作を含めまして、ご協力をいただく中で、今回、遊具の設置等ご協力をいただいたところでございます。

(市長)

付け加えますとですね、プレイリーダーの育成養成につきましても、初めから関わっていただいて、まさに子どもの体力を楽しみながらつけることが、子どもたちにとっても、健全な育ちに繋がるということで、初めから関わっていただき、アドバイスをいただきながら進めて参りました。

(記者)

アクティブエリアに配置するプレイリーダーの人数を教えてもらえますか。

(子ども応援課長)

アクティブエリアにつきましては、2名から3名程度。(全体の配置は)平日に5名から7名、休日は8名体制というところです。

(記者)

プレイリーダー自体は、母数が何人いて、現場では何人配置していますか。

(子ども未来部長)

プレイリーダーに関しましては、開設時間の方が、火曜日を定休日にしていますので、基本となる職員といたしますと7名配置。それ以外はパートというかたちで想定しておりますので、そちらの方も現在募集している中で、10名以上を今想定しながらやっているところでございます。

(記者)

基本的に、開館時間は午前9時半から午後6時で、火曜日が休館日でよろしいでしょうか。

(子ども未来部長)

はい。

(記者)

コロナ対策で、人数の制限は、資料にある通りだと思うんですけれども、結構触れる箇所が多いっていうところで、このあたりはどのように対策をしていくのでしょうか。

(市長)

まず換気対策から申し上げますと、非常にすぐれた換気機能を持つ機械を設置をいただきました。それで、もちろん窓開けての換気もですけど、空けなくても40分間隔で室温を保ちながら換気ができるというような機械だそうであります。加えて、大勢の子どもたちが手に触れる遊具については、絶えず消毒、ふき取り等をしていくと。クールの間に、時間が30分間隔でありますから、そこでしっかりとまた消毒をしていこうということになっております。

(記者)

混雑状況がわかったり、SNSとか見たら、例えば今こんだけ混雑してるとかそういったのってわかったりするんですか。

(子ども応援課長)

SNSの情報発信について、混雑状況等、今後、検討していきたいと思います。

(記者)

市長にお伺いしたいんですけれども、以前、山日新聞で駐車場のちょっと問題を指摘されている記事がありまして、中心街にあって行きずらいんじゃないかっていうのがありましたけれども、この点についてどのようにお考えなのか教えてください。

(市長)

駐車をできるスペースをですね、この「おしろらんど」北側に若干設けてあります。ただそこも、いずれ江戸町風な開発をしていきますから、未来永劫にわたってというわけじゃないんですけども、複数台入れるスペースを確保してあります。また駐車場についてはですね、動き出しをしながらですね、利用者の要望や市民の皆さんの声を聞きながら、あるいは、いろいろな方の声を聞きながら検討していきますけれども、基本的に、甲府市内には、かなり民間駐車場がありますので、この入場料はかなり廉価なものですから、他の他都市の例と比べてですね。それを踏まえてですね、使えるところは使っていただきたいと。あるいは、この中心市街地にございますから、中心商店街と連携をしている、ショッピングと連携する駐車場も結構あるようでありますから、そういったところも使っていただけるようなことも呼びかけていきたいと。その中で、また、そうじゃなくてこのようにしていただきたいという声があればですね、きちんと拾っていきたいというふうに思っております。

(記者)

市外の方ももちろん利用出来て、利用料金や使用できる遊具に違いみたいなものはありますか。

(市長)

市内、市外全く制限はないです。

(記者)

あとは、コロナのことなんかあって、開設日とかそういうことを含めて計画は予定通り進んできたっていうことなんでしょうか。

(市長)

予定通りであります。

(記者)

もともとオープン日は、この4月にやりましょうっていうことだったんでしょうか。

(市長)

基本的に、ゴールデンウィークの前にオープンしたいなという思いで、準備をして指示をし、またそれに向けて、業者選定をしたり、遊具の準備したりというふうに進んでるという理解をしております。

(記者)

市長に伺いたいんですけど、改めまして、この施設がどういう場になって、どういう効果を持たらせばいいなと、お考えか教えていただけますか。

(市長)

私たちの世代は、そこら中に広場があったり、スポーツと遊びが本当にごちゃまぜになっていて、本当に夢中で、汗びっしょになってどろんこになって遊んだ記憶がありますけども、なかなか現在、今の子どもたちにそういう機会がないというふうに思います。安心して、お父さんお母さんも安心する、見守れる。そして、遊びに集中することで、知らない間に体力も向上していく。そして、1人で夢中で遊ぶことも大切ですけれども、楽しいですけれども、友達と競ったりすることも楽しい、あるいは、体力を使うことのほかにも、手足を、さっき言った36の様々な、仕草行動をですね、自然に覚えていく、あるいはその機能が強まっていく、そういったことがですね、子どもたちに知らず知らず身についていく。そして楽しい、また来たいというと思っていただける「おしろらんど」、拠点になって欲しいなというふうに思っております。加えて、もう少し大きくなりますと、この「おしろらんど」の北側には、舞鶴城公園もありますから、屋外でもお城、歴史的建造物、国の指定のお城がありますので、屋外でも遊べる。あるいは、様々な屋外での活動も可能でありますから、そういったことで、子どもたちに楽しい遊びを提供できるということを目的にしてきましたので、ぜひかなり大勢の方が楽しみしてるよといった声も聞いておりますけれども、その声に十分応えられるような、「おしろらんど」というものを順調にしっかりとオープンさせて、皆さんの期待に応えたいというふうに思っております。

(記者)

この施設ができることによって中心市街地の活性化については、市長はどのようにお考えでしょうか。

(市長)

親子でここに遊びに来る、あるいは、利用しに来るということで、1時間半のクールで、ローテーションやっていくわけですから、その他の時間にですね、ついでに食事を、あるいは買い物をというようなことにも繋がるというふうに思いますし、様々な商店が集積をしているところでございますから。あるいは、甲府のお城というものがここにありますから、ぜひ周遊できるような利用の仕方も、多分にしていただけるんじゃないかなというふうに思っております。また、甲府駅からも、南に下って近いですから、旧山交百貨店跡地にもヨドバシカメラさんができますし、いろいろにぎわいも変わってきます。あるいは、オープン県庁ということで、県庁の中も非常に遊歩道としても、快適な周遊だというふうに思いますので、そういったところをですね、山梨県の真ん中の甲府ということで、市民の皆さんはもちろん、市外から来る方々も、そういった甲府の街中を楽しんでいただけるようなことに繋がればいいなというふうに思っております。

(記者)

子どもさんたちの体力の向上を目的に作られた施設であると思うんですけれども、今の甲府市のお子さんたちの体力の状況って、他と比べてどんな状況なんでしょうか。

(市長)

2年前に、健康都市宣言をする時にですね、各地域の皆さんに、それぞれの地域の特色を、それぞれの地域のリーダーの皆さんから、団体の皆さんからの発表を市内の大勢の皆さんにそれぞれの地区でやっていただいたんですけれども、そうして甲府の子どもたちの体力、運動能力はですね、全国平均よりをちょっと下かなと。そして、山梨県全体でもちょっと低いなということで、これはいけないなということがありましてですね、そういった思いもありまして、子どもたちが、もちろん、スポーツをしたり、あるいは大人に混ざっていろいろな活動をすることは、もちろんしていただくんですけれども、スポーツをする子としない子も非常に差があり、する子はすごく体力が向上するんですけど、しない子は全くしないという格差が出てきましたんで、これはできるだけ多くの子どもに体を動かすことで、動かすことの楽しさを身に付けていただいて、そのことで、知らないうちに体力も向上したり、運動能力を向上するといったことを求めていきたいなと思います。そのことにつきましても、日本の中でも有数の識者であります、山梨大学、教育学部長の中村先生にも相談をさせていただき、先生の本当に一番詳しい分野ですから、協力をいただいてですね、こういったものを作らしていただいてるというところであります。

 

(以上)

言葉遣いや明らかな言い間違い、言い直しがあったものなどを整理した上で掲載しています。

(作成:甲府市情報発信課)

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